小学4年生のこと。

何年も寝たきりだった曾祖母が亡くなった。
私は翌日のプール授業に備え爆睡中ぐぅぐぅ
と、イキナリ安眠は妨げられた…
なんと、鉄製の目覚まし時計が私のデコに直撃あせる
「イッテェ~」
と、飛び起きた直後に、母から電話が…「曾祖母が死んだって…あんた、よく起きてたね?」
時計直撃したら誰でも目覚めるわょねむかっ
オババ、派手なアピールありがとよ!
昨日の記事内容は、超ブルーになるので削除しちゃいました。
幼少の頃、生き物のオーラが普通に見えていたわけですが…私が初めてテレパシー?を受けた話。


私の所は母子家庭でした。母はホステスをしていたので夕方に母を起こすのが私の(当時4歳)仕事でした。 その日、たまたまトイレにいた私の頭のなかに母の声が聞こえたのです。「〇〇!」(私の名前)
耳ではなく頭に響いた声に…トイレから母のもとに行くと………彼女は金縛りの最中あせる

金縛りから開放された母が、私に発した第一声は、「なんでわかったの?…キモチワルイ」でしたね(笑)

「オマエが呼んだんじゃ!」

とは思っても言いませんでしたね(笑)。
これ、今でもたま~~にあります。
なぜ自分が説明に困る体験をするのか、なぜ自分がオバケを見るのか……全く見ないようにする方法は?ってのが、私の課題なの。
わかる人いたら、どうか私にアドバイスを珵

超常現象を主体に…自分の体験談を載せていきたいと…。オチなんてありません。