とかの報告を投稿していた詳細を
報告します。
数年前どうしてもプレステのワイヤレス
コントローラーをファミコンで使いたくて
変換器を入手するも対応しないゲームがあり
使用を断念したが、ネオジオ用に変換
する変換器があったのでそれを間接的に
繋いで対応させようとMSX等のアタリ仕様
に改造したが、連射ボタンが欲しくなり、
セガマークⅢの連射装置を転用させるも
上手いこといかず計画座礁し連射装置の
基板はジャンク箱送りになる。
その数年後8bitdoのレトロレシーバー
発売で自作の必要性がなくなる。
そしてまた数年後の2018年5月14日
暇つぶしに部屋漁っていたら基板発掘し
回路解読再開させた。
解読するきっかけは、同人ハードで、
各種ゲーム機のコントローラーを
2軸8ボタンのスイッチに変換し
ゲーセン基板に繋げれる変換回路が
発売予定と出たしかも即売の売上
次第で委託販売に出品するかもとの
話だったので入手後接続する回路に
使いたいと企んだからである。
前置きはここまでとして制作過程です。
回路をワニ口クリップケーブルでショート
させながらチェックした結果回路は生きてる
判明した。
次に仮配線で再テストする。
ついでにアタリ仕様の連射装置として
使えるようにスイッチも注文した。
配線途中で一旦テストすると、連射無しと
連射の機能を切り替えでなくボタンの
機能別に使えるようにしたら共存不可
と判明したが試しにダイオードで信号
逆流防止させたら問題が解決した。

連射部分が完成したので他の部分も配線して
端子固定前にテストして問題が無かったので
端子を固定して完成しました。
とアタリ仕様の連射切り替えスイッチです。
意外とあっさり完成してびっくりだが
完成させれて良かったです。
前回挫折したの何だったんだか。




