タイトルの「ガニメデ」と言う言葉が浮かんだ。
たしか星の名前だったな。
多分木星の衛星だったような。
そう言えば以前にも星について書いてことがあった。
んと、「ペテルギウス」だったな。
あったあった。
これには次のようなことが書いてあった。
「また衛星の有名なものとしては、地球の周りを回っている月の他、火星の周りを回っているフォボス・ダイモス、木星の周りを回っているガニメデ・カリスト・イオ・エウロパ、土星の周りを回っているタイタン、海王星の周りを回っているトリトン等があります。
他にも沢山ありますがボクの知っているのはこれくらいです。」今回記事に書こうと思っていたことが書いてあった(笑)
成長が無い(*´艸`)
そう言えば「ペテルギウス」って歌があったな。
そのときに「ほお」と思った。
同じ感性なんかなと。
歌は2022年でボクの記事はその10年前の2012年だから、記事は歌に影響されて書いたのではない。
今回の記事は引用文で事足りるのだが、それではつまらんので少し掘ってみた。
まず太陽系の惑星で水星と金星は衛星を持たない。
ガニメデは太陽系最大の衛星でその大きさは半径2,634kmで、惑星である冥王星(半径1,183km)や水星(半径2,440km)よりも大きい。
木星には101、土星には285もの衛星がある。
「ペテルギウス」の記事には星の大きさ比較の画像を載せているのだが、載せた自分でも頭が痛くなってくる(*´艸`)
