だんなちゃんに電話
なんでも「母屋の流しが汚ったねーから掃除をしていた」
「ピカピカになったぞ」
「明日は風呂の掃除をする」と意 気込んでいた
この辺りはお盆の13・4・5日はお墓参りに行く
追求はしていないが「仏さまが居ないのに、なんでお墓に行くのだろう?」
いまだに謎のままだ
そんな風習も有る所も有るんだろうね
なんでも「ねーさんもMおも行かないって言っているから、俺1人で行って来る」って
あ”ー・・・
今書き出して思ったのは「私も行こうかな?」
あ“ー・・・
私の足にはチョッと遠いかな?
多分車じゃないから、遠いな・・・
おとうさんは雇われケーキ職人だった
色々なお店を渡り歩いていた
おかあさんに言わせると、「お給料を頂いて初めて職場を変えていた」って事も有ったらしい
職人さん
小さな店を渡り歩く(笑)
一時は自分の店を夢見て、おとうさんとおかあさんが夕方になると、店舗になる様な土地を探しに出ていた
夢叶わず
一生雇われ職人
雇われは雇われでも「フランス洋菓子」と「イタリア」のお菓子は別口だったらしい
「おとうさんのお店でもティラミスって作っているの?」
「そんなモンは作っているいない💢」
後日店舗にケーキを買いに行くと・・・
ショーケースのど真ん中に「流行り」の「ティラミス」が鎮座していた
「プライドが許さなかったが、店の方針には逆らえなかったか」と娘は思った
チョッと「おとうさんが悲しい思いをしたな」と思った
姪っ子が来ると、いつも「ねるちゃんのティラミスが美味しかった」とん十年前の話をしてくれる
結婚 式のメッセージカードにも「教えてね」
可愛い♪
そんな昔の話を持ち出してくれる
その時は「ティラミスってどんなもんだい?」
そう自分の口に入った事が無かった
「焼かないから、これなら私にでも作れるかな?」
作った
「あら美味しい」
それであっちの家用にも作ったんだ
古い話を持ち出して、褒められるのは嬉しい(笑)
一昨日だかに・・・一昨日だ
レジでアイスコーヒーをカゴに入れるのを忘れてた
まだレジに通していたから「だんなちゃん、アイスコーヒー、アイスコーヒー」
彼が持ってきたのは茶色のラベル
「あ“ー!!違う!!」
「これじゃなかったっけ?」
「赤、赤、もういい」
茶色のラベルのアイスコーヒー・・・今飲んでいる
無糖のだから許す
味がどう違うか?まで上手く書けないが、酸味が強いのかな?
赤いラベルのコーヒーが好きだ
1Lのアイスコーヒーも1人で、飲んじゃうかな?
開けたては美味しいね
アイスコーヒーが欲しいな
なんとか言っちゃって、外に出たがる
午前中は「きょうは買い物無理、外なんか出たくない」
チョッとよくなれば「買い物に出たい」
今夜も「夕飯を作る」と言っていたな
買い物にも出たくなかったから、「カレーがあるじゃん」@私
「カレーでいいか?」@夫
何か別の物が食べたいな
お腹は底なし沼だ
だんなちゃんは気を利かせてか?居間にはこなかった
たばこ1本分前目覚める
楽になった
めでたし、めでたし・・・かな?
でも嫌だね
なんでスィッチが入っちゃうものか?
寝っぱなしの生活から抜け出てもう長い
だけどスイッチが入っちゃう時も有る凸👈
昨晩も薬を飲むタイミングがずれた
お腹がいっぱいでお腹にくすりが入らなかった
「まぁいいか」
すんなり眠れる
少なくとも1回は起きる時間に目が覚める
コーヒーを何時もの様に飲む
「気が重い」
寝直す
だんなちゃんの📄をめくる音でベッドを抜け出す
だんなちゃんに居間を乗っ取られる
「寝れないじゃん」
「ここで伏せていたら嫌がらせっぽいかな?」
何時もの台所のテーブルで伏せる
「寝ればいいじゃん」
雑音にしか聞こえないTV
「ここでいい」
ご飯はしっかり食べる
昨晩薬を半端にしちゃったので、微調整で投入〜・・・
ロキソニンにかける!!
夫が仕事場にいるうちに、居間で//私の寝室寝る
昼までテーブルで伏せていた
だんなちゃんが「寝ちゃえば?」
11時15分
洋画だかを観ていて、もー雑音でしかない
「昼まで45分だからここでいい」
伏せる
私ここ数日お腹が底なし沼
昨日の昼にお寿司を食べた訳だが、夕飯にだんなちゃんが作ってくれたカレーも1人前食べる
お昼・・・憂鬱だがお腹は底なし沼状態
しっかりとカレーを1人前食べる
ロキソニン効かず
本当に鬱
気が重いを通り過ぎている
歯磨きをして、薬を飲んで寝る