両親は見た目は元気そう


しかし父は認知だ


母は母で毎年健康診断を受けているのに「疑惑」が発覚


検査・・・疑惑は取れて安心


その科で手の痛みを訴えたところ「管轄(そうは言わない)意外だから、整形で診てもらいなさい」


多分整形へ


また色々検査


「リュウマチ」


またリュウマチの専門の病院へ行って検査をしたら、病気が3つ程出てきた


Drに「安静にしている様に」


古いふる〜〜〜い「家庭の医学」なる物を読んでも、「リュウマチは安静第一」


「もう何も出来ないわよ」


だから少し差し入れをする

辛い時用のおかずになりそうな物だ

昨日は土曜日に作った2品も持って行った


まぁ父は行けば「ねるちゃん」と言って、嬉しそうな顔をして、名前もちゃんと出てくるから、良しとしよう


しかしながら前回妹が父を病院へ連れて行った時に、毎回そうなんだろうが、母が「聴診器を当ててくれた?」と尋ねたところ「うん」

「だいぶ弱ってはきている」らしい


なんかね、いけない事なんだろうが、彼は眠った様に「⚫️んでしまうのではないか?」と頭をよぎる



まぁ今は2人共、明るい顔をしている