昨晩の肉詰めは作って貰ってなんだが、あまり美味しくなかった


私が夕方起きた時にだんなちゃんが買い物から帰って来た


大きな箱を抱えていたから「随分買ってきたね」

「米」

そうもう1つ分ぐらいしか無かった


半分「今日も天ぷらか?」

「食べる気はしないな」


玉ねぎを刻み出したから「何?」

「Pマンの肉詰め」

内心「作っていなかったな」


やたら玉ねぎを刻み出したから「半分で十分よ」

「いいよ、刻んじゃえ、刻んじゃえ」

「残しておけばお味噌汁になるのに」


それでも刻んでいる


何時もそうなんだけど、彼がおかずを作る日は「ねるは邪魔だからあっちに行っていて」


いても仕方がないので、黙ってベッドに消えた


また寝た


気持ちよく?寝ていたら「ごめん、いっぱい出来ちゃって、冷凍して」


山の様に出来ていた


内心「あぁ“〜!!玉ねぎが多すぎて、こんなに出来ちゃった」

とにかく冷凍が苦手

以前母が ”焼いてから冷凍“ していたのを思い出し、「挽肉だから痛みやすいから、とりあえず焼いて」


よくよく考えれば冷凍した物は「何時出てくるか分からない」我が家の食卓


「明日のおかずにしちゃおうか?」@私


・・・


「そうだね」@夫


なんか玉ねぎのせいだか?Pマンに粉を振い過ぎたのか??、やけに「ネチネチ」していた


次がないと困るので「美味しい」と言って食べた