ねるおが来る
下車する駅まで迎え
電車到着
私らも到着
お互い待たず待たせる事無く、落ち合う
小姑さまの所へ
起きてはいたが反応は無し
暫く居たけど、小姑さまが眠りについてしまったので「バイバイ」
家へ
寄ると思っていなかったので「びっくり!」
上から海を眺めていたようだ
暫く降りては来なかった
「お茶が入ったよー」@夫
だんなちゃんはねるおと居たがる//当然か
ねるおが下りてくる
だんなちゃん「ねんりん家のバームクーヘン食え」
「わーい!」@ねるお
お茶を飲み直に
「お線香をおじちゃんに・・・」
とさっと家を出る
上がる
「のんのん」長かった
この人面白くて小学校の登下校の道に有るお墓に、下校中に友達を誘い「ここにおじいちゃんが眠いっているんだ」と手を合わせていた
いけない事らしいが、歩けるようになって、散歩に出て道にほこら?が有ると、手を合わせていた
お墓参りに割と寄っていらようだ
嫁の私は盆・春分・秋分と命日ぐらいしか、足を運んでいない、田舎の次男と次男の嫁
今日も謎にお線香持参
コンビニあたりで買ったんだろう
「安い線香はダメだ、ポキポキ折れる」
ここも長い「のんのん」
ここで「バイバイ」
きっと駅まで行ってレンタサイクルでB級グルメのラーメンを食べに行ったのだろう
「ラーメン食べるなら一緒に行こうよ」@私
数回誘ったが、つれない返事
「いいよぉ〜」
これ割と口癖ね
拒否の口癖
だから誘うのをやめた
きっと今頃は「ご馳走さま」で、駅にレンタサイクルを返している頃だろう
帰り際「ゆっくり遊びに来てよね」と言ったら、悪い返事はしなかったけど「右から左の返事」
「じゃ来ないね」@私
否定もしなかった(笑)
困った、困った