おはよう


コーヒーを3杯飲んだ


朝から両親の事を考えていた


昨日夕飯後、おかあさんに電話をした


話が終わった時におかあさんが「楽しかったね」と言った


いくら2人で暮らしていても、気にはしていたが「親兄弟が亡くなった年齢に近づくと、どんな気持ちなのかな?」だ


「楽しかったね」だって


県内とはいえ遠く離れた娘が、電車の時間を気にして「◯時には帰るわ」じゃ虚しい気がするんだろうね


だんなちゃんが居なくて何時もよりは長時間過ごした

当たり前だが、スマホの使い方なんてどうでもいいんだ

「会話が出来る」ってのが、楽しかったんだ

逆に父は、蚊帳の外で寂しかったんだ


「なんだかなぁ〜」だ


上手く書けないが「週に何日か滞在して、親をみるべきか?」だ


父が通っている病院のDrに初めは「老々介護だから頑張ってね」と言われたそうだが、先日は「お子さんに頼りなさい」とも言われたらしい


そりゃそうだな・・・

頼られるのは重いけど、義両親の事を考えれば近くに子供や孫が居て、顔を出していた訳だ


生活にメリハリが付く


「ヒーヒー」言いながら、買い物から汗だくで帰ってきた母


「もうやっとだよ」とも言っていた

首都圏とはいえ、昨日も書いたが不便な所だ

買い物に行く道も坂道で遠いい


朝から「どうしようかな?」だ

当たり前だが結婚して別々に暮らしていて、私には私のリズムも有る

ましてや明け方に起きちゃって、手持ち無沙汰でこんな事をしている


どうしたもんだか・・・


朝からだんなちゃんに言えば「そりゃそうだよ」で話が終わる


滞在型にするべきか?



たばこが吸えない(笑)


ケツ痛い(笑)