丑三つ時に覚醒


ぼー・・・


また台所の石でぼー・・・


たばこがテーブルの上に有った・・・


肘で落とした・・・「ぱふ・・・」


「たばこ、たばこを落とした!!」


慌てて足元を確認


その時はたばこはまだ吸っていなかったんだ


でも寝るのが怖くて覚醒どころじゃ無くなった


火の確認をしている間に、例の「口が寂しい」病


今ウチお菓子が充実している・・・


「ダメだ、このままじゃ食べちゃう」で、もう1度火の確認


「寝よ」でお布団に戻るzzz


それで何時もの時間迄爆睡



日中はどうだか分からんが、午前中は寝ずに済みそうだ