おきたねるこの日常
鬱持ち、通院歴20数年息子が育ったのは、自営業の夫がいたから
例のごとく、駅まではねるおの運転。
当たり前だが、帰りは1人。
「火の用心」と告げて、「今度こそねるおの家なんだから、大事に使いなさい」と言った。