昨晩の鶏のさっぱり煮。

食べながら「一味足りない、照りが無い」と言っていたねるお。

以前もキムチ鍋を作った時に、いつも使うキムチが無かったので、代用。

この時も「ペチュキムチと違うでしょ」と見抜く。

さっぱり煮を調べ直したら、別のレシピが出てきた。

いまだに計量スプーンを使うオンナ。

お酢と水・醤油が同量なのは覚えていたが、「レシピ変更」の文字。

ねるお「味は違うけど、美味しい」と、労いの言葉。

でも食後に調味料を足した。

そうしたら、いつもの照りは出るし、何時もの味になる。

さっき起きていた時に「いつもと同じになった?」だって。

シンクのゴミ箱を見たら、2本味見をした後が・・・

内心「チェック済みじゃん」。

これから結婚して、どうなるか見ものだ。

まぁ彼は「味位ははしないとは思うけど、どうなるかねぇ(笑)」なのだ。

「焼きそば・カレー位は自分で作りなさいよ」とは言ってある。

これもどうなるかだ(笑)。