昨日は小姑さまの所に、おむつとソックスを差し入れをしに行った。
10人足らずの入居者が居ない施設だかか?、コロナ禍進んでからは、面会が不可能で、
何度か用を足すのに施設へは足を運んでいたが、面会はかなわず。
昨日は昼食後のどさくさに紛れた上に、管理者さんが居なくて、トップ2のかめださんが出てきてくださり、面会が可能になった。
だんなちゃんは嫌うので、私が「品物を届ける」と施設に入ったが、ガラス越しにお姉ちゃんの足が見えたらしく、車から降りてきた。
前回会いに行った時は、私の事は忘れていたが、そこは血縁、だんなちゃんの顔を見て、「だんなちゃん!」と呼び、嬉しい顔をした。
しかし1ヶ月ぶり位かな?、
もうだんなちゃんの名前も出ずに、「?誰この人??」状態で、嬉しい顔もせずにフツーに話?をしていた。
「お父さん」と呼んでいた。
だんなちゃんがきた、朝の支度をする。