昨日の夕方、長女を迎えに行った帰りの車の中
私
今日体育で汚れただろうから、体育ズボン洗濯機に入れてね
長女
無くなるから学童に置いてる
そんな会話をした。
帰って子ども達がお風呂に入り、ご飯になって
長女
(下向いて旦那に)
お風呂入ってる間に体育ズボンが無くなった…お風呂入る前はあったのに。
長女がお風呂に入ってる間、長女の荷物は台所横のリビングにあった。
台所では長男がゲームをして、私は夕食の仕度をしていた。
台所とリビングを隔てる壁、扉は無い。
誰も一人になれないし触れない。
そんなことより、車での会話の後で、しかも私を前にして言葉にはしなくても明らかに私と長男どちらかのせいにする言い方をした。
私
「どこに置いてたの?」
長女
「…リビングの荷物の一番上」
目を合わせない。
私が目を逸らすと反応伺うようにチラチラこちらを見てた。
下を向きながら、正面の旦那に見えないように。
確信した。
こいつ、楽しんでる。
虚言癖だ。
ここで私が「さっきこう言ってたじゃん!!」
と詰め寄れば、また
「そんなこと言ってない」
「覚えてない」
を繰り返し旦那の同情買う。
敢えて何も言わなかった。
後で旦那に話そうと。
これが今日のトラブルの元だった。
旦那は黙り混んで携帯いじりだした。
私
「メール?」
旦那
「…調べもの」
監視カメラ探してたんだろうね。
私がこんな返事しようものならやましいこと?とかって問い詰めてくるくせに、旦那はその一言で終わらせた。
イラついた。
昨夜は旦那、夜も仕事確定で、また事務所に降りた。
長女が寝たの確認して私も降りた。
私
「することは?」
私の仕事はたんまりある、でも指示が無いと動けない。
旦那
「…」
集中してるのかと思って、何度も聞かなかった。
手が空いたら指示くれるだろうと待ってる間虚言癖について調べてた。
まてどくらせど何も言ってこない。
私
「…何かすることは?」
もう一回聞いた。
旦那
「…」
二回もシカト?
結局2時間事務所にいて私の仕事は無し。
0時過ぎた頃に
旦那
「仕事終わった。上がるけど。」
は?
私
「私なんかわるいことした?」
旦那
「何が?」
私
「ずっと仕事待ってたんだけど」
旦那
「何かしてるから忙しいのかと思った」
私
「返事してくれないから忙しいのかと思って調べものして待ってたんじゃん!!
二回聞いたよ!?」
旦那
「あ…ごめん」
終わり。
長女の話どころじゃない。
その後も旦那はろくに話もせずに寝た。
朝もそんな。
私も仕事はしてたけど、話すのは仕事の話で、一言、二言。
昼ご飯の時にようやく本題に入った。
無理矢理。
私
「昨日のことなんだけど」
車の中での話をした。
旦那の顔色がみるみる変わり、キレた。
「お前嘘着いたんか!!
こんな大事なこと何で昨日言わんのよ!!」
は?
前に様子見ようって話になったじゃん。
本人目の前で話したらまた何か逆上されそうだし。
旦那の気は収まらなかった。
私に向けてテーブルを倒し、玄関と台所隔てるアコーディオンカーテンぶち破り、出ていった。
私は呆然としてた。
自分の体見たらご飯の残りのスープがべったり付いてる。
涙が溢れた。
それからの私は異常だったかもしれない。
私と旦那の茶碗を叩き割り、コップも皿も割ってやった。
見に行ったら学童の外に体育ズボンあった。
旦那とは会話してない。
今日は妃那の月命日。
今夜は妃那の側にいるんだ。
旦那じゃない、長女じゃない、妃那の側でご飯食べるんだ!!
今日の月命日忘れられてたら、私は許さない。
親じゃねぇ。
兄姉じゃねぇ。
認めない!!
私
今日体育で汚れただろうから、体育ズボン洗濯機に入れてね
長女
無くなるから学童に置いてる
そんな会話をした。
帰って子ども達がお風呂に入り、ご飯になって
長女
(下向いて旦那に)
お風呂入ってる間に体育ズボンが無くなった…お風呂入る前はあったのに。
長女がお風呂に入ってる間、長女の荷物は台所横のリビングにあった。
台所では長男がゲームをして、私は夕食の仕度をしていた。
台所とリビングを隔てる壁、扉は無い。
誰も一人になれないし触れない。
そんなことより、車での会話の後で、しかも私を前にして言葉にはしなくても明らかに私と長男どちらかのせいにする言い方をした。
私
「どこに置いてたの?」
長女
「…リビングの荷物の一番上」
目を合わせない。
私が目を逸らすと反応伺うようにチラチラこちらを見てた。
下を向きながら、正面の旦那に見えないように。
確信した。
こいつ、楽しんでる。
虚言癖だ。
ここで私が「さっきこう言ってたじゃん!!」
と詰め寄れば、また
「そんなこと言ってない」
「覚えてない」
を繰り返し旦那の同情買う。
敢えて何も言わなかった。
後で旦那に話そうと。
これが今日のトラブルの元だった。
旦那は黙り混んで携帯いじりだした。
私
「メール?」
旦那
「…調べもの」
監視カメラ探してたんだろうね。
私がこんな返事しようものならやましいこと?とかって問い詰めてくるくせに、旦那はその一言で終わらせた。
イラついた。
昨夜は旦那、夜も仕事確定で、また事務所に降りた。
長女が寝たの確認して私も降りた。
私
「することは?」
私の仕事はたんまりある、でも指示が無いと動けない。
旦那
「…」
集中してるのかと思って、何度も聞かなかった。
手が空いたら指示くれるだろうと待ってる間虚言癖について調べてた。
まてどくらせど何も言ってこない。
私
「…何かすることは?」
もう一回聞いた。
旦那
「…」
二回もシカト?
結局2時間事務所にいて私の仕事は無し。
0時過ぎた頃に
旦那
「仕事終わった。上がるけど。」
は?
私
「私なんかわるいことした?」
旦那
「何が?」
私
「ずっと仕事待ってたんだけど」
旦那
「何かしてるから忙しいのかと思った」
私
「返事してくれないから忙しいのかと思って調べものして待ってたんじゃん!!
二回聞いたよ!?」
旦那
「あ…ごめん」
終わり。
長女の話どころじゃない。
その後も旦那はろくに話もせずに寝た。
朝もそんな。
私も仕事はしてたけど、話すのは仕事の話で、一言、二言。
昼ご飯の時にようやく本題に入った。
無理矢理。
私
「昨日のことなんだけど」
車の中での話をした。
旦那の顔色がみるみる変わり、キレた。
「お前嘘着いたんか!!
こんな大事なこと何で昨日言わんのよ!!」
は?
前に様子見ようって話になったじゃん。
本人目の前で話したらまた何か逆上されそうだし。
旦那の気は収まらなかった。
私に向けてテーブルを倒し、玄関と台所隔てるアコーディオンカーテンぶち破り、出ていった。
私は呆然としてた。
自分の体見たらご飯の残りのスープがべったり付いてる。
涙が溢れた。
それからの私は異常だったかもしれない。
私と旦那の茶碗を叩き割り、コップも皿も割ってやった。
見に行ったら学童の外に体育ズボンあった。
旦那とは会話してない。
今日は妃那の月命日。
今夜は妃那の側にいるんだ。
旦那じゃない、長女じゃない、妃那の側でご飯食べるんだ!!
今日の月命日忘れられてたら、私は許さない。
親じゃねぇ。
兄姉じゃねぇ。
認めない!!