迷いはいつでもあるんです。 | stair

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おもいたったが、更新。

今ではないことを歎いたり、感傷に浸っていてはいけない。
今、今を見つめて、今に取り組む。今が必ずしも楽しい訳ではないけれど、目を反らさずに、最後にはかたを付ける。辛い最後でも、時間をかけてでも、受け入れて終わらせる。
今の自分に出来ることをし、今の自分の乗り越えるべき課題に向いて、今の自分に期待されている感覚を感じ取り、生きていく。
強いって、ある意味で、そういう人。

行ってきます。