心についての覚書。 | stair

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おもいたったが、更新。

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色々なものを。
あるときは干渉し微笑む対象。
大事かどうかわからないものある。
弁別されたわけではないので。
傷つけるなにか。思い出や記憶も、簡単には消えてくれない、ここのシステム。でもそこにいるのがやっぱり好きで。
安全とは言えないが、そんなものだ。
逆にいえば、彼等彼女らもしかり。
ただ、いつも躓くとおり、同じ景色を見ることはない種族。例えるなら、守るものが違う、ような。
つまり、理解は出来るけと、納得はできない。あるいは、知識として取り入れられる可能性はあるが、共感は不可能である。
その形の、軋轢に耐え、さらには乗り越えたり、一時的なやり過ごしに痛んでしまう(何か)を。
または、偽りや擬態ではない方法で。
とにかく、ここでいいという安心とか。

つれづれ。