それはおーと、というなです自分がなにになりたいかわからなくて模索してた。それがずっと苦しかった。憧れてるものはほしいものじゃなかったし、たどり着きたいゴールじゃなかったはずなのに、それがわからなかった。ただ、幼く、無知で、愚かだったとも今ならいわない。辛かった。でも、少しずつ慣れて、平気だと言える日々、それがいつかの居場所。価値がない、また繰り返されるじゆう妄想。だいじょうぶ。わたし。