毎日、同じようだけど…二度と同じ日はないから、新しい気持ちで過ごそう…

彼の夢みた。

シュチュエーション違ったけど、やはり彼が去って行く時、私は大人の振る舞い出来なかった。

素直に綺麗な言動出来なかった。

周りが見えなくなった。

…全然成長してない淸

本をいくら読んでもダメなの…

色々な人のアドバイスや考えをなるほどビックリマークと、思っても…生かせない…

あらら…めげてきたからポノポノしてみる…
私ね、今すごい汚いよ汗

気持ちがすっごい攻撃的で、オーラなんかくすみまくりか、ダーティ過ぎて髪の毛逆立ちそうだよ。

ダメだと思ってるけど…

また不採用だった…渹

何がダメなのかな~ぐらいから、周りがねたましく憎らしく思えてきた汗

職が安定してリッチな彼まで憎らしくなるとは~澈

これは重症だよ澈

切迫つまってきたな汗

人を羨む時は、苦労も不幸も全て羨めと思い、せめてやっかまないようにしてきたけど…私は…

負けないようにって、自分にだよな…淸

こんな荒んで、がっついて、そのくせ、仕事を選んでいたら…

止まらない咳に、いっそ再発して死んだら楽かと逃げようとしたり…実際なったら嘆くくせに…

去年の癌から、彼から、お金、仕事…きついわぁ…

今は全てが負。

だけど、逆に考えたら全てがラッキーに思える時もある…

引き寄せと聞くけど、これも私が!?!?

実際もうたくさんだ…汗

だけど、よく考えなきゃ…私だけが苦しいんじゃない渹

せめて、綺麗な気持ちで明るくしなきゃ。

自分でまで惨めになることないよな…淸

でも…悔しい…焏

困ったなぁ…

悔しい…自分の無能ぶり…

なんのとりえもなく…ただ年だけとってしまった…

せめて…人より明るいのを取り柄にできるようにしてみるかな…淸
飯田史彦さんの本を読んでいた。

恋愛のところでものすごい動悸がしてしまった。

指がふるえるほど。

彼はビジュアル的には、全くタイプじゃなかった。
背も小柄で細身だった。

私は背が高く、綺麗な筋肉の濃い顔が好きなんだけど、正反対だったからこの人のどこが好きなんだろう…と何回も自問自答したものだった。

特に話もしなくても、一緒にいれさえすれば気持ちが安らぎ幸せだったけど…

でも、別れなきゃ…でも出来ない…そんな気持ちでいたな。

ソウルメイトだったのかもしれない。

前世で彼と繋がりがあったとしか思えない。

そして、考えようとするといきなりすごい睡魔に襲われる。

私はやっぱり彼との繋がりを知らなければならないのかもしれない。

彼は私に対する気持ちは一切無くなり、私が死んでも関係ないって。

これは、一度私から別れようとした時、彼にメールした時のフレーズなの。死んだらなんては書かなかったけど、別れたらどこに異動しようが、関係ありません。

私は冷めた人には冷たいです。と。

彼はもの凄く傷つき、今回無意識に私に返したんだと思う。

私は無理して別れようとしていたけど、彼は気持ちが冷めて本当にそう思っただけ。

私はなぜ、彼を失いたくないんだろう…

一緒にいれないし、いても何故かさみしいし…

全てをクリアにしてみたい。

こういう理由だからこうなのね。と、納得しないとダメなのかも。

こんなに眠たくなるばかりじゃ…