うちの親くらいでも。

あんまり。

わかってないです。

 

戦後日本人は。

サヨク生まれのアサヒ育ち。

戦後教育を浴びせられ。

自虐と外国勢力への従・媚が。

当たり前。

だったなのです。

 

むしろそうでないと。

恥ずかしい!

申し訳ない!

だったのです。

 

が、こうしてそれでも。

日本という国では。

天皇がとてつもなく。

大事だ。

ということだけは。

わかってきたようですか!?

 

 

それというのも。

愛子さまが。

あまりにオーラがものすごく。

尊いというのが。

 

男系派によれば。

女性天皇は(完全ダメではないが)。

女系天皇へと繋がるから。

ダメである。

とのことです。

 
その男系派から。

「人気で決めるというのは如何なものか」

という苦言が。

 

これは貴重で。

男系派であっても。

愛子さまの人気は理解しておられるのです。

 

私はもしかしたら。

(パヨク勢力が。

ほんとに男系派の心配するような。

断絶?を企んでいて。

人気あるある詐欺で。

例によってナイーブな国民を担ごうとしているとか!?)

 

と密かに心配していたのです。

 

が、愛子さま人気は。

本物なのです。

 

ゴー宣道場的に。

いえば。

 

「公を体現する」からこそ。

尊い天皇に。

男女の差異があるものか。

的な。

まこと御尤もです。

 

 

チャンネル桜からは。

 

民間から入内して。

立派に皇族として務めを果たしておられる。

女性たちが充分おられる。

 

女性差別などは。

そもそも存在しない。

 

ありもしない差別があるとして。

女性を天皇にすれば解消できる等とするのは。

牽強付会が過ぎる。

的な。

 

 

 

立派に品格を守っておられる。

旧宮家が。

存在するのだから。

 

GHQが越権行為で。

強制的に変更しただけのことで。

これを。

無効とまではしなくても。

国民の総意で元に戻す変更をします。

とすることは。

 

確かに。

こちらのほうが。

原則に沿っています。

 

ウルトラCDE的な。

技巧的な。

ドラマチックな新解釈を。

結果ありきで創作しなくても。

 

原則に寄せていく道を。

尽くしてから。

本当にどうしようもないというなら。

まだしも。

 

が、原則に準ずる解釈が。

あるわけです。

 

それを無視してというのは。

西洋の思想に。

寄せていく以上に阿っていく感が。

 

私個人的には。

ゴー宣とチャンネル桜の。

板挟みです。

 

あまりに。

畏れ多くてなんとも。

申し上げようが。

ありません。