「修道士カドフェル 聖女の遺骨求む」
りんでございます別に読書家でも何でもないんですが読んだものに対して感じたことを書いておこうと思いました・・・と言うのも、年々記憶力が衰退しているみたいで稀に、読んだのに記憶していない本があったりなかったり??そもそも、ここ10年ほど個人的にかなりの活字離れ状態にありました時間がないのと、気力がないのと・・・そんな感じの活字離れこの頃はちょっとした時間ができました昨年までに比べて1日に仕事する時間が半分くらいになり逆に通勤時間が少し長くなって読む時間が増えましたてなわけで、最近読んだ本「修道士カドフェル 聖女の遺骨求む」エリス・ピーターズ海外ミステリーで、全21作のシリーズものこれはその1作目ミステリーということでテンポもよくページはどんどん進んだけれど読過後の印象は薄い、かなイギリスでTV化されたシリーズだったことや物語の主人公カドフェルが修道士という特異な存在だったことで期待が大きかったかもしれないでも、きっと巻が進むごとに面白くなると期待してますいまは「楡 家の人びと」を読んでいますカドフェルはちょっと休憩