双子、試合に出場 | 女サラリーマンの日記 二男一女、うちひとりペルテス病

女サラリーマンの日記 二男一女、うちひとりペルテス病

高校生の長男、中学生男女の双子を持つ働く母の日記です。2015年、双子の男の子にペルテス病が発覚しました。2016年、安静解除となり装具を外せました。

区の大会があり、双子が揃って出場。






非常に寒い日でした。
5人制の試合で、10人ほどのメンバーがとっかえひっかえ出場。


他のチームはポジションも固定していたり、戦術も教えてもらっている様子。
うちのチームはそういうのは一切なし、「楽しくやろう!」主義なので、ぼろ負けを覚悟で応援に行きましたが、ラッキーにも予選は突破。

決勝トーナメントは案の定試合にならず。それでも4位の賞状をもらいご満悦でした!

よかったね。わたしゃ、凍えたよー!