「自分は愛されているんだろうか....」
「自分は本当にこの親の子どもなんだろうか」


物心がつく頃、子どもはふとこんな思いにかられる
時があります。
一時の思いだけでなく、ずっと悩み続けて親子の
関係がぎくしゃくすることがありますねむかっ



自分はなぜうまれてきたのか?
何のために生きているのか....


自分の存在価値がわからなくなった豪田トモさ
は、あることが切っ掛けで、
「うまれる」という「命の原点」と向き合いたいと
思い、映画を撮りましたカチンコ


『うまれる』
この映画は、豪田さんが3年の歳月をかけて撮影
したドキュメンタリー映画です映画



この映画には、公募した4組のご夫婦が出て
いらっしゃいます。


・両親の不仲、虐待の経験から親になることに
 戸惑う夫婦


・出産予定日に我が子を失った夫婦


・子どもを望んだものの授からない人生を
 受け入れた夫婦


・完治しない障害を持つ子を育てる夫婦



現実をしっかり受け止めて生きていらっしゃる

その姿勢に、頭が下がります。



ナレーションは「イクメン(育児をする男性)」の
つるの剛士さん。主題歌も歌っていますカラオケ



東京・横浜・川崎・埼玉・千葉・名古屋・大阪など

全国各地で順次上映されますビックリマーク


劇場の詳細は、こちらから




●ママに優しい取り組みが用意されています●



・「ママさんタイム」
また小さいお子さんと一緒に見られる「ママさん
タイム」を実施するのは、嬉しいですね


・ベビーシッター無料サービス
シネスイッチ銀座では毎週月曜日に、赤ちゃんを
預けて映画をみられるように、
『ベビー&キッズ・シッターサービス付き』で
上映します。


・プレママ割引
妊娠中の女性は、母子手帳かマタニティマークを
持参すると、本人のみ¥1000となります。




またシネスイッチ銀座に11/12(金)までに来場
された方に、
『うまれる福袋』をもれなくプレゼント音譜
というお楽しみもあります。


詳細は、こちらから



ひとりでも多くの方がご覧になれますように...



今日も健やかな一日でありますように....ラブラブ



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