だいぶ間が開いてしまいましたが、戻ってきました。

色々あってようやっと復活?スター


話は2024年5月6日

救急車に乗ったところから始まります。

ゴールデウィーク真っ只中しかも日付変わったばかり。

救急隊員のお兄さんに布のようなストレッチャーに載せられ車中に担ぎ込まれました。

受け入れ病院を探す救急隊員さん達。

手術の専門病院の紹介状があるのと、診察予約がある事を娘に伝えてもらう。

その事を話すと、救急隊員のお兄さん達がざわつきます。少し遠い専門病院だったので嫌だったんでしょうね。ベテランぽい隊員が、ナビ操作しながら遠いから覚悟しておけみたいな事を若い隊員に言ってるのがうっすら聞こえました。いうて1時間ちょっとなんですけどね。業務でお疲れなんでしょう。


ですが、その病院には取り合ってもらえず。

こっち来ても何もできんと。

まぁそうですよね。


で、日赤に連絡。

同じくこっち来ても何もできんと。

今飲んでる、リリカ、トアラセットを出すしかできないと。


結局、近所をぐるっとドライブして終わりでした。

ヘルニアは救急対応にならんようです。

家に戻されて朝まで声を上げて泣きました。

それくらい痛かった。

子供達はだいぶ迷惑だったでしょう。


6日は日曜日で、頼みの綱のKペインクリニックも開いていません。オンラインの医療相談でリリカとトアラセットを最大量まで飲み、気絶しの繰り返し。

絶望のゴールデウィーク最終日でした。


月曜になり、有給を取りペインクリニックへ

痛みで座る事も出来ず、旦那の運転する車に横になりながら向かい、デカドロンという注射液を打たれ、しかし痛みは引かず、専門病院の診察まで起き上がれず、トイレに行くのも旦那に支えられないと行けない始末。

旦那がいない時はオムツを履くという

寝たきり生活を送るのでしたえーん