オハヨーグルト。

冬になってから布団で寝た事が無いっす・・・。夜勤か、コタツです(TωT )

布団は寒すぎて寝れないんですね。羽布団にしようかな目

今日は真面目なイヤラシい話をしようと思います(笑)

介護・医療の現場にいると必ず目にするか耳にする利用者さんからのセクハラ行為。

絶対あるのね!

う~~ん。

特に認知症があるとね、私なんかは「しょうがないね~」位にしか思わないけど


やられた女性からすると本当に不快な思いをする方も多いと思います。

最近、うちの会社でも利用者さんから「おさわり」された職員がいると聞いたので

お話を聞かせてもらいました。

想像では、さらっとお尻を触られたくらいなのかなと思っていたのですが

なんと

女性職員が靴を脱がせる為にしゃがんで介助しているところを

上から手を伸ばし胸をおさわりされたそうです。

高等テクニック!!

信頼関係があった利用者さんと職員だったのでショックを受けているように見えました。

利用者さんはその職員の事をとてもかわいがって下さっていたので・・・

今後そういう事が続くのは、女性職員も辛いので対応を考えました

前の職場で「お尻派」の利用者さんからよく触れていた職員も混ぜて考えた結果

「触られそうになったら俊敏によける!」
「セクハラ発言が続くときは、照れずにさらっと流す(照れたりすると喜ぶ可能性あり)」
それでもセクハラ発言続くときは
「セクハラ発言のみ無視!」
です。どうしても収まらないときは職員を変えて対応しようという事になりました。

でも、その職員も利用者さんの事が好きだから出来るだけ関わりたいと思ってくれています。

どうか、今後も良好な関係が続くよう見守っていこうと思っています。


認知症になってセクハラしちゃうお爺ちゃんを何人もみてきたけど

許されるセクハラと、本気で嫌がられるセクハラが有るんですよ。

前者は

「もう~エロじじい!かわいいんだから!」と皆に愛されるパターン。

後者は

「本当にあり得ないんですけど・・・キモいよ!」と女性職員皆に嫌われるパターン。

その違いは何なんだろうか?

やっぱりそれは「爽やかさ」なんじゃないかな!

前者は、挨拶程度にさらっと触ったり、ニコニコと「お前のおっぱいは大きいの~」なんてとっても愛くるしい感じが有ります。そこに「性」の匂いが殆ど無いんですよ。

後者は、触るというより揉んじゃう感じ(笑)その上、「今晩どうかな?」と本気で口説いてしまう「性」の匂いプンプンのギラギラしている人。

うんうん。

そういう認知症のセクハラの話を聞くたびに

信じてもいない神に祈る

「私が認知症になったとしたら皆に愛されるエロ爺にしてください」

ナースや介護職員に裏で

「まじでスンスンあり得ないんだけど!超キモいわ!あの手つき!」と言われ嫌煙されるのは切なすぎる・・・

30歳で皆に「むっつり顔」でイヤラシいと言われている私が(誰がむっつり顔じゃ!!)

エロ爺にならない可能性は低い気がする(笑)

だからせめて、爽やかな可愛いお爺ちゃんであってください(TωT)


「性」の匂いをプンプンさせるセクハラ爺ちゃんは大抵嫌煙されますが

それを凌駕する「神」が世の中に存在して

それは、男女の酸いも甘いも知り尽くした「性」の向こう側に行った

「熟女」です。(そう言えば、中には30代もいるな~)

例えば若い女性職員をおさわりしようとしているお爺ちゃんがいると

「ほら!そんな若い子触ってないで私の触りなさいよ!!」とか!半端ないっす!

「爺さんに触られて、まだ女ってことを再確認したわ♡」

「あたしのだったら幾らでも触らせてやるのに!」

カッコいいですね(笑)


私は男なのでこういったサービスは出来ませんが、女だったらどうなんでしょう。

触られたら、爽やかに笑に変えられる人だったらいいな~と思ったりします。


イヤラシさの向こう側


歳をとってもそう言う事に興味が有る人って生命力があって、元気で長生きするんですよ!

だんだん体が動かなくなってきて、出来る事も少なくなってきて

可能性が減り、持病が増えるという(泣)

そんな中、それくらいの楽しみが合っても良いんじゃないのか!?

でも、あくまで爽やかに!相手が不愉快にならないのがコツだと思います!


千葉は晴れてます!今日も頑張ってこー







$sunsunのおせんげん様になりたくて