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neroの気分変調症と日常

昔は禁煙についてちょろっと書いたりしてたけど、気分変調症、パニック障害やら持ってるのでこれからはそれも絡めた日常でもつらつらと。

まさかの4年ぶりのブログ!!

よくアカウントIDとPASS覚えてたなと我ながら感心。。

 

残念ながら禁煙はとっくの昔に断念し…(4年前なので何で断念したかも思い出せません。。)

アイコスにすればちょっとは良くなるかなとか思ってアイコス買ったら

物足りなくて両方吸っちゃって…。

最終的には我慢する方がカラダに悪いわ!!とか思いだす始末。。

最低です…。いや、本当にそうでしょうか(開き直り)

わかっているのですが、何かをやる、やめる、

それには何かしらの理由なり原因なりがあるかと思います。

僕の場合は明確が“それ”がなかったんです。

なんとなく始めてみたから、ちょっとしたきっかけでまた元に戻った。

要は“ホメオスタシス”の仕業です。

 

“ホメオスタシス”とはなんぞや…?

と思った方も多数いらっしゃるかと思いますので軽く説明を。

ホメオスタシスとは恒常性という意味で、体をある一定状態に保とうとする働きのことです。

例えば、暑い時に汗をかくのは、汗をかくことで体温を下げてて元の状態に戻ろうとするためです。

タバコを吸い始めて2日目くらいならば、むしろ今まで摂取していなかったニコチン&タールが

異物として体に入ってくるため、「やめちまえ!!元に戻れ!!!」とばかりにタバコをやめさせる方向でホメオスタシスが役に立つかもしれません。

がしかし、、こちとら20年選手の勢いなわけで、ずっと煙の中で生きてきた(厨二病に罹患しております)わけですから、ニコチンとタールが体の中にあるのが当たり前、それこそ自然、それこそ正義!!と言わんばかりにホメオスタシスさんが気合いを入れてくれちゃったわけです。

と僕は勝手に思っているのですが、、「ちげーよ!全然ちげーよ!!適当なこと言うなこの山猿!!」と間違いがあれば正していただけると助かります。

 

とまぁ、タイトルと全く違う内容になってしまいましたので、

気分変調症についてはまた書きます。