再びムラへビックリマーク

東京は 寒かったけれど 汗ばむ位の良いお天気になった

今回の目的は 大劇場最後での お茶会参加

勿論 観劇も!!


宝塚在住のマダムTさんの 手助けもあり 順調に

結構強行スケジュールを こなして参りました

少しの時間でしたが

中日でお世話になりました テル大好きWさんとも また

再会も出来 音譜音譜とても良かったです

また お会いしましょうね~!!


15時の回が終わり Tさんの車で 美味しいおそばを食べに行き

腹ごしらえもOKさぁー行ってきま~す・・と

宝塚ホテルで

物凄い人人・・人!


ロックの休日


で ゆうひさん 舞台と同じシチュエーションで 赤いバラの花束を
ロックの休日

肩に担ぎ 登場ドキドキ 場内 黄色の歓声ヾ(@°▽°@)ノ絶叫

ハイ もう たまらんですよ~よだれ ゆうひさん

やってくれますね 何処まで みんなを 落とすんかい??


うる覚えで描いてみた その時を・・

白のお袖が フワッとしたチェニック風のブラウスに

黒か焦げ茶色の革で編んであるベスト?

ブーツだったか あやふや 

う~ん何しろ カッコイイ


素敵な ひととき ありがとう!!

(スタッフの皆様ありがとうございました)

因みに あの赤いバラは 生花です

ゆうひさんの こだわりだそうです


どうりで、あのシーン ゆうひさんが通られた後

とても良い香りの 残り香りが しましたもん


そして 次の日、観劇の前 入り待ち



ロックの休日
また、描いてみた・・

ハンチング帽にジーンズのシャツ インナーはV襟の黒Tシャツ 

黒の革紐の様なネックレス 革黒のパンツ 

大きな、黒濃いめのサングラスをかけ

手を振り 颯爽と楽屋入りを なさいました

ファンクラブの贈り物

紫のボッティガ 早速使ってくださったんですね~


ムラに 来て 本当に 良かった・・感涙


Tさん 今回も ほんとうに ありがとうございましたビックリマーク












ロックの休日
セディナの貸切公演「エドワードⅧ世」観劇

ムラで 良い席を取って頂いて見ていたので 

遠征し疲れていたのでやめようかと

思ったが もったいないので行くことにした


ムラと違って客席はキリヤさん退団まで残り少ない事もあってか

空席は無かったと思う


まずは 注目したのは 龍真咲の 熱のこもった演技

もう 次期トップという自覚が ありありと見え いじらしい感も

見受けられた

前回 書いた様 何故か見守りたくなる気にさせる


ファイナルカウントダウンでも歌声力強く

フィナーレでも 身体いっぱい使い羽をワサワサ揺らし

 元気にお辞儀し拍手にこたえていた



それにひきかえ ミリオの方は なんか遠慮がちで・・

様子見というところなんでしょうか?



ロックの休日


まぁ 色々な物議は あるだろうけど

マサオのトップを 祝いたいと思う 

頑張って欲しい


お披露目公演 ロミジュリを とても楽しみにしている

大好きな演目だしね 因みに仏版も観る予定







ロックの休日

行ってきましたムラへ いよいよ始まりました贔屓大劇場でのラストステージ 私の観劇が・・・・


初日が明け 舞台4日目の観劇 

ゆうひさん お忙しい日々が続いているせいか? まだこなれてないのか台詞カミカミでした

その前日は ビリヤードの場面で キューをオケBOXに落としエアーキューで踊ったらしい

まぁ ファン目線から すれば そういう風な所を見れるのも おいしいけれどね


中本千晶著の「なぜ宝塚歌劇の男役はカッコイイのか」の中で

「全てが完璧な人よりどこか抜けたところのある人の方が愛される」

とよく言われているがタカラズカの場合も

 その傾向はますます顕著になっているのではないのだろうか・・

 三拍子そろった優等生タイプよりアンバランスなんだけど

何故か見守りたくなるタイプの人が人気が出るきがする

 つまり 昔のスターみたく雲の上の人ではなく

自分と近い延長上にいる存在・・・と記されていた


また 私のズカあれこれの指南役である友人との話でも 雪を観劇したけど

空席が目立っていたと言うことで  何なのかねー と私が言うと

 「きりやん ケイちゃんは 完璧すぎて 面白くないんと違う?」

ふ~ん・・うんなるほどね という事は 私の贔屓ゆうひさんも 

それに当てはまるのか

危なしかしくて ハラハラ するのもファンには たまらないところですから


今回の観劇は ホテルパックでしたので 観劇後 豪華ホテルに宿泊


ロックの休日

ロビーのあるエレベータを降りたら 良い香りが 玄関ロビーには大輪のカサブランカが一杯!!


最上階展望抜群の部屋 一人で泊まって申し訳ない感じ・・

シャワールームがある豪華な大きな湯船につかり 至福なひととき


そして ラストの日まで 私の観劇は続く・・