なまえのない○○ -流・別館- -13ページ目

なまえのない○○ -流・別館-

昔々あるところに名前のない怪物がいました。

怪物は名前がほしくてほしくて

しかたありませんでした。

そこで怪物は旅に出て名前を探すことにしました。

でも世界は広いので、怪物は二つに分かれて

旅に出ました。

一匹は東へ、もう一匹は西へ。。

すげーとこ 行きます。

そのうち書こう。



気が向いたら。





AVが好きだ。


それはDVDごっそり集めてます!とか

そんなんじゃなく。


サンプルmovieをたまに視聴する程度で。

まぁ、五十歩百歩か。


久々に見たら

いつもと違う観点で心奪われ

2度見直してしまった。。





それは男優のおしゃべり。


その坊主頭の男優。顔面は普通の(不細工ではない)ヤツは

AVに良くあるおしゃべりではなかった。


ちょっと書けないが、

「○○してしまぁうょ。」

とか、

「○○じゃないと止めてしまぁうょ。」

とか、

「あー、こんなに出てしまぁったぁょ。」

とか、とにかく言ってる内容とは裏腹な、

声のトーンと語尾の延ばし方の織成す

なぜ?!と言うくらいのほんわか物言い具合のギャップ。







うけた・・(地味に)






なんだあいつは。