ピン逃げ
最近夜勤明けで寝てると、たいてい同じ時間帯に
ピンポーン!!
部屋ブザーがなり、愛犬が吠え、起きて外に出ると誰もいない(-_-)
(-_-#)
今日で三回目!
ブザーがなった瞬間!
すぐに起きて、玄関までダッシュ!!
ドアを開けて外を見る!
でも誰もいない(-.-;)
5秒程度の時間…
団地の階の中央の部屋なので、ほんの数秒でエレベーターまで行ける人間は余りいないはず…
おかしい…
ドアを閉めて中に入ったふりをしてじっと待って廊下を見ていると…
「住んでる団地は廊下から玄関が見えないように少し凹む構造になっている」
となりの 凹みから、おばさんが顔出した(゜▽゜)
お互い目があってびっくりした(゜▽゜)
「おばちゃん!ピンポン押したやろ!」
「は、はい、すいません…」
「なんで、隠れんねん!」
「犬が吠えるし…娘の家は犬飼ってないから間違えたと思って…」
よく話しを聞くと隣に住む娘夫婦の家を探しに来たが階はわかっていたが部屋番号をしらなかったらしい…
でも、普通隠れるか?
意味わからん(-_-#)
ピンポーン!!
部屋ブザーがなり、愛犬が吠え、起きて外に出ると誰もいない(-_-)
(-_-#)
今日で三回目!
ブザーがなった瞬間!
すぐに起きて、玄関までダッシュ!!
ドアを開けて外を見る!
でも誰もいない(-.-;)
5秒程度の時間…
団地の階の中央の部屋なので、ほんの数秒でエレベーターまで行ける人間は余りいないはず…
おかしい…
ドアを閉めて中に入ったふりをしてじっと待って廊下を見ていると…
「住んでる団地は廊下から玄関が見えないように少し凹む構造になっている」
となりの 凹みから、おばさんが顔出した(゜▽゜)
お互い目があってびっくりした(゜▽゜)
「おばちゃん!ピンポン押したやろ!」
「は、はい、すいません…」
「なんで、隠れんねん!」
「犬が吠えるし…娘の家は犬飼ってないから間違えたと思って…」
よく話しを聞くと隣に住む娘夫婦の家を探しに来たが階はわかっていたが部屋番号をしらなかったらしい…
でも、普通隠れるか?
意味わからん(-_-#)