度を越えた批評家を気取る馬鹿ファン。
アーティスト実名を出して
自分がリスク張ってる関係者の如く
歌や作品やライブを好き勝手に批判する。
アーティストやスタッフが
どれだけ苦しんで生み出した作品か?
どれだけ情熱を注いだステージなのか?
判った風にいとも簡単に批判する。
それがアーティストの為だと勘違いしてる。
それがアーティストの為だと自己満足してる。
ファンの意見は聞くもんだと思い上がってる。
アーティスト側は、そんな意見こそ聞かない。
音楽は個人個人の嗜好品。
十人十色の意見があるのは当然。
だが、ブログ等、公共の場で書いて良い内容はあるはず。
アーティスト批判はするなと言ってるのじゃない。
自分のモラルレベルを顧みろと言ってるだけ。
実名出して好き放題書くのは自由だが
十分にアーティスト営業妨害レベルになる。
書いてる内容によっては厳しい事務所なら
名誉棄損訴訟レベルを判っていないから困る。
この手に多いのが
自分がクリエーターや芸術家になれなかった輩。
自分の才能のなさを認めたくない気持ちと嫉妬が根底にある。
自分は芸術、音楽には精通してる。
だから自分の意見は絶対に正しいと勘違いしてる輩。
傍迷惑な外野の大きなお節介の講釈。
早く気づいて言いたい放題を止めないと
怖い事務所なら追い込みかけられるよ。