じゃーん!

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今日学校の帰り道で出会った猫キラキラ

かわゆすハート

男の子でした。
肉球プニっと触らせて貰いました(゚▽゚)/
今日は朝から怠くて、学校休んじゃった

一応寝てみたけどまだ微妙です…


でも明日は模試があるから勉強がんばりますキラキラ

今は世界史を復習中!

明日模試の人、がんばろうね!

因みにだいたい世界史は偏差値79ビックリマーク

地味にいいよね。

でも英語はどうしても偏差値60行かないんだな。

やっぱり得意不得意ありますよね。
全国の腐女子の皆様と、漫画好きな貴方、元気ですかー

今日は久々のジャンプ発売日!

ワンピースの展開いいですね

ルフィ総受けの匂いがしますvv
しかもクロコダイルのカッコイイこと!

はぁ、早くサンジ出て来ないかなぁハート


リボーンはハイパーツナがっ…!
ハイパーツナ大好物です。早く雲雀と絡んでしまえ

久々に萌えたよ♪

できればそう思いたくない。




儚い




「雲雀さん、」

幼い少年を後ろら抱きしめながら沢田綱吉が言う。

少年は何も喋ろうとはしない。

今、自分達はその少年を送りとどける為に、敵対するファミリーの屋敷へ向かっている。
正しく言うと送り届けるというよりは、"交渉にいく"方が正しいが。

「何、」

雲雀は彼の方を見ないで言った。
彼らは元はといえば自分の苛々の原因であるのだ。

「ついて来てくれて有難うございます」
「急になに?」
「いいえ、特に理由は…」

突然の謝罪に、先日の彼の様子を思い出して歯痒くなる。
どうして僕が護衛なのか、未だに理由は分かっていない。

そもそも言うつもりが、彼にはあるのだろうか。


「だって、僕以外に誰も暇なのいなかったじゃないか」

それはもう、計画でもされていたんじゃないかと思うほどに。


「当たり前です。皆戦ってるんですから」


今からその戦いを終わらせに行くんですけどね、


「・・・・・・・」


雲雀は何故かそれ以上言葉を発する気が起きなかった。
目の前で笑う人物がとても儚げに見えたのは気のせいではない。

こないだからずっとだ。

綱吉の表情や言動を雲雀は何故か忘れることが出来なかった。

まるで、何かを前兆するもののようで。



BACK NEXT

どうして僕はその時気付かなかったのだろう。




直感





「あれ、雲雀さん…どうかしました?」

雲雀はノックもせずにボス専用の部屋の戸を開けた。

そして暢気に数枚の書類を呼んでいる綱吉の方へずんずん、と歩いていった。
もちろん愛用のトンファーは準備万全で待機している。
一方狙われている本人の綱吉は怖いな―、と雲雀を見もせずに笑った。


本当に君って言動と行動が食い違ってるよね。


「思ってもないこと言わないでくれる」


昔の君ならまだしも、平気で僕に護衛をさせるぐらいなんだから、怖いなんて思ってないだろ。


「何か不満でも?」
「うん、多いにね」
「あ―、もしかして護衛の件ですか?」


綱吉は殺気溢れる空気を気にもせず、どこからか初代と彼にしか扱うことのできないグローブを取り出した。
大方彼は雲雀が来ることを予想していたのだろう。

「何で僕なのさ。行きたくないんだけど」
「そうですか」

少しも悪びれる態度が見ない。
もう、ここで殺してしまおうか。
いや、今瀕死にしておいてじわじわいたぶるのもわるくないな。

どちらにせよ、と雲雀がトンファーを強く握った時だった。


「直感ですよ」


彼にしては静かな声で言ったから。


「直感?」


超直感のことか。
それは沢田綱吉の強さにとって必要不可欠なものだろう。
今まで雲雀が見てきた中で綱吉の超直感がはずれたことはなかった。

「でもそれと僕と、どんな関係があるの?」

戦意を喪失した雲雀は、静かにトンファーを直す。
しかし疑問はおさまらなかった。

先を促す雲雀を見て綱吉は暫く考えるように押し黙っていたがやがてふわり、と微笑んだ。



「秘密です」



雲雀は体中の血管が切れる音を聞いた気がした。
流石に頭にきて、今度は本気で殴ろうかと思ったが止めた。


「………」


真っ直ぐに自分を見つめる瞳が微かに揺らいだ気がしたから。
押し黙る雲雀に綱吉は何も言わなかった。



結局その後も何度か問いただしたが、沢田綱吉が明確な答えを返すことはなかった。


苛立ちは多少消えたが、雲雀の中で何かすっきりしないものが残っているのも事実だった。



BACK NEXT

†説明†
リボーンの雲雀×沢田/シリアス

‐‐‐‐‐‐‐

どうして君はそんなに優しくなれるの。





疑問





雲雀恭弥はとにかく苛立っていた。

溢れ出た殺気に怯えたのか肩に留まっていた鳥がバサバサと音を立てて飛び去った。

しかしそんなことはどうでも良い。
思い浮かんだ笑い顔にもっと苛立ちは膨れ上がる。

自分は今、ボンゴレというマフィアのファミリ―の一人である。
群れることが心底嫌いな自分がどうして『ファミリ―』なんぞやっているのかと言えばただ単に面白そうだったからだ。

つまり興味本意。

やたらと強い赤ん坊がいたし、強そうな奴と戦えそうだったから。
何より彼らのボスである沢田綱吉が一番の理由だろうか。

普段は弱い草食動物のくせに。ときおり見せる肉食動物のそれのような強い意志と澄んだ瞳に"もっと強くなるだろう"と確信していた。

案の定というか、予想通り彼はここ数年で見違えるほど強くなった。
最近では隙があれば戦ってみたくなるほどだ。


だが、と雲雀は思う。

敵対するマフィアが多くなってきた今、倒れていくファミリーは星の数ほどいる。なのに沢田綱吉、という人間はどこまでお人よしなのか。

倒れてボスを失った人間達を決して始末しようとはしないのだ。
あくまでボンゴレのボスという立場の人間が、そんな優しいことをしていてどうする。
いつファミリーや自分の命を狙われるか分からないじゃないか。

別にボンゴレがなくなろうが自分には大して関係ないけれど。


気に入っている人間が、自分の理解を超えた行動をすることに雲雀は苛立ちを覚えるのだ。

いや、それくらいなら我慢もできる。


最悪なのは今回の戦いだ。
僕を苛るかせる戦い。

敵は古くからあったファミリーらしく、ボンゴレにしては手間取っていた。
戦って戦っても決着がつかない。
こちらにも強いものがいるのと同様で、送り込まれてくる人間は一筋縄ではいかない。

流石、古いだけはある。
戦闘能力、判断力、結団力、どれも群を抜いて素晴らしかった。

そんなこんなで悪戦苦闘しているボンゴレ側に思わぬ好機が訪れた。

戦いの最中、あちらのボスの息子を人質として手に入れたのである。

息子というものは次期ボスになるであろう大事な人材であるはず。このまま脅しを掛ければ全て丸く収まるというのに。

沢田綱吉は断固それを拒否した。

理由を問うと、"卑怯な手は使いたくないんですよ"と笑って返されたのを覚えている。
じゃぁ、どうするんだと再度問うと、"自分が直接行って交渉してくる"とぬかしてくれた。

マフィア、という立場上今更卑怯も何もあるか、と思うのは当然じゃないか。

しかも、だ。
君の意見に賛成じゃない僕が、どうしてそのくだらない交渉とやらに、ついて行かなきゃいけないのかな?
そもそも何で僕なのさ。



雲雀は取り合えず苛立ちと疑問をぶちまけるために、その元凶である人物に会いに行こう、と
愛用のトンファーを撫でた。


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今日はなんと、14時に起きましたニコルです

昨日が学校の持久走大会で、桜島(鹿児島県)で約5km走りました
全身筋肉痛デス…。

でも、疲れたからこんなに寝たんでしょうね。


ところで、ニコルは最近萌えが足りないのでこのブログで詩や小説を書こうかなと計画していますビックリマーク

公開するかアメンバー限定にするかは悩んでます。

ま、たいしたことない作品ですがガーン

趣味程度に


ども長音記号2ニコルですキラキラ

つばさチャンの愛用化粧品ブランド、ACとCandyDollについてだよ。

今日は化粧下地
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AC
パーフェクトキープメイクアップベース
1,680円




リップグロス
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キャンディドール リップグロス
1,260円

を買ったのニコニコ

デザインも可愛くて好きデス!

評価はどちらもGOOD!!グッド!

AC下地⇒ホントにマット肌見たいに真っさらな透明感がでた!ちなみに水にも強かったよ。ただし結構落とすのが大変ガーン

CDグロス⇒何だかキラキラし過ぎず、プックリツヤ感重視かな。濃厚だからグロス嫌いな人は買わないほうがいいかも

今度パウダーも買って見るので、また感想書きますキラキラ
他にもつばさチャン化粧品の感想教えていただけると嬉しいですラブラブ
↑の二つについての質問もOKにゃー

ではパー
今日は朝から雪雪

とっても暖かい地域(鹿児島デスニコニコ)に住んでいるので、雪を見る事はあまりないのですが、ここ数年にないような大雪でしたキラキラ

寒い所にお住まいの方はたいしたことないと思うかも知れませんが、こちらでは例をみない量ラブラブ

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南国と言われていても積もることがあるんですねぇ得意げ

でわ走る人