幸と不幸何か辛いことがあった時その刹那、自分がこの世で最も不幸だと思うそれは紛れなく真実でその痛みは他の想像を絶する人の幸不幸はその人のもので他の誰のものでもないだから辛さを分かち合うなんて幸せをおすそ分けなんてナンセンスってもんだそれでも背負いたいそれでも与えたい多分に皆理解しつつ繰り返すだから人を好きになるんだ