順序は逆になりましたが、昨年の笑い納めの記事をばww
大晦日、年越しの買出しに恵比寿ガーデンプレイスに車を出したときの車中での会話。
長女には山西健次郎(仮称)という同級生がいて、いつもその子のことは「ヤマケン」というニックネームで呼んでいます。
そして、長女は必ず日に1度は「ヤマケンもそれ持ってた」とか、「ヤマケンがこんな事言ってて」とか、彼の名前が出てくる。
今まで好きな男の子はいないと言っていたんだけど、そろそろかも・・・と思っていた母。
父もいるのでちょうどいいかと思い、その話題を振りました。
母 「ねえ、長女っていつも「ヤマケン」「ヤマケン」て言うけどさ、ヤマケンの事好きなわけ?」
長女「嫌いだよ~」
いや、それ即答イラネしww
だいたい、友達として好き――とか、男の子としてちょっと思いを寄せている――とか、いや別にそんなことは考えたことない――とか、そういう返事で十分でした。
「嫌い」まで、求めてないっての(笑)
母 「じゃあどうしていつもヤマケンの名前が出てくるの?」
長女「だって~。席が隣なんだもん」
それだけ??
もう中学生なんですがwww
次女と逆にしてちょうどいいくらいかもww
大晦日、年越しの買出しに恵比寿ガーデンプレイスに車を出したときの車中での会話。
長女には山西健次郎(仮称)という同級生がいて、いつもその子のことは「ヤマケン」というニックネームで呼んでいます。
そして、長女は必ず日に1度は「ヤマケンもそれ持ってた」とか、「ヤマケンがこんな事言ってて」とか、彼の名前が出てくる。
今まで好きな男の子はいないと言っていたんだけど、そろそろかも・・・と思っていた母。
父もいるのでちょうどいいかと思い、その話題を振りました。
母 「ねえ、長女っていつも「ヤマケン」「ヤマケン」て言うけどさ、ヤマケンの事好きなわけ?」
長女「嫌いだよ~」
いや、それ即答イラネしww
だいたい、友達として好き――とか、男の子としてちょっと思いを寄せている――とか、いや別にそんなことは考えたことない――とか、そういう返事で十分でした。
「嫌い」まで、求めてないっての(笑)
母 「じゃあどうしていつもヤマケンの名前が出てくるの?」
長女「だって~。席が隣なんだもん」
それだけ??
もう中学生なんですがwww
次女と逆にしてちょうどいいくらいかもww
「スティック!」

