2015.2.14
【第1夜 NO-バレンタインNO-ライフ】

どーもはじめまして
『キヨシとツヨシでしゃべらナイト』放送作家の 芳樹(よしき) です!
ようやくホームページ開設しました!こちらのHPでは ゆる~くふわりとした番組情報をぎゅぎゅんと限られた方々に向けてお伝えしていきます!宜しくお願いします!

さて、番組のリニューアル一発目ということもあり、のっけからノリのイイ「テンポラジオ!」でお送りした二人…

第1回のこの日は2月14日だったためオープニングの話題はバレンタインに。
前日に11歳の教え子からチョコレートを貰ったというキヨシさんに「ちゃんとお返しでアピっとけよ。5年たったら…な?正式に、」とアホなアドバイスをするツヨシさん、、
すかさず「高橋ジョージじゃねえんだぞ‼︎」とつっこまれると なぜか嬉しそうに喜ぶ という謎の一幕も‥( ̄△ ̄)


こちらは本番中キヨシさんから「たまに出る文化人気取りがダサい」とイジられたツヨシさん↓
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スタンダード…


キヨシさんはどうやら「妙にカッコつけた感じでトーンを下げて話すツヨシさん」が今まで滑稽で仕方がなかったそうです。オープニングでのバレンタインの話題の際も「この日はね、やっぱり女の人が男の人に気持ちを伝えることができる大切な日なんですよ…」と急にコメンテーターのような話し方に、、

最近は、二人だけの時でさえ 気取りたがるツヨシさんにキヨシさんはまるで意味が分からないと少々困惑気味だそう。1対1でもカッコつけるところがツヨシさんらしいんですけどね、、

が…コレ実は本人にもかなり自覚があるらしく「いや語ってる時はすげぇ気持ちいいんだよ!」とのこと。これにはスタッフ一同 大爆笑でした!!
これは今後イジっていく方向で楽しめそうです(≧∇≦)☆彡




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▼番組中で告知もあったように、リニューアルを機に“コーナー”に挑戦しよう‼︎ということで、ここでリスナーの皆さんには改めて詳細をお伝えしておこうと思います!

採用された方には番組ノベルティも製作中なので、時間のある限りバシバシ投稿しちゃってください!時間の関係上で読まれなかっあ場合もキープさせていただきます。質より量で勝負したい方、いや量より質だろという方、そのどちらでもない方、どうでもいい方、など様々な方からの沢山のご応募 お待ちしております!


★コーナー紹介

『今月のインパクト』
 世の中や身の回りで起こったインパクト(衝撃)な出来事を送ってもらうコーナーです!いわゆるトークテーマになるような話題を募集します、
例えば••
☆俺、お子を授かりましたよ!
☆娘っ子が食いしん坊です!
☆最近、清水が結婚式の会場の見学ばかりしています!などなど。
採用された方には インパクトコンパクト 差し上げます!


『激(キ)ヨこプンプン丸!』
 このコーナーではキヨシさんが怒りそうなネタを募集しています!
温和な性格と言い切るキヨシさんですが…ツヨシさんによると実際は短気だとか。そこでリスナーからキヨシさんを怒らせるような様々なシチュエーションを募集しよう!というコーナーです。(もちろん怒らないこともあります)
なおキヨシさんの怒りの度合いは「おこ」「激(キ)ヨこ」「激(キ)ヨこプンプン丸」の3段階になります。
例えば•••
☆灰皿にレモンの搾りカスや枝豆の皮を入れる(激ヨこ!!)
☆既読スルー(怒らない)…など。
こんな感じでキヨシさんにぶつけてみたいシチュエーションを送ってください!見事 プンプン丸 を獲得された方には特製 激ヨこバッジ差し上げます!


『流行語を狙わナイト!』
 まだまだ上半期ということで今年度の流行語大賞を目指すべく、ラッスンゴレライや あったかいんだから に負けない流行語を考えて送ってください!シチュエーション込みじゃなくても構いません!採用された流行語はパーソナリティが日常的に使わせていただきます!
ボキャブラリーのない二人にアイデアをください!つい口にしたくなるような「これ何だよっ」みたいな流行語お待ちしてます!


『Yahooニュースをぶった斬らナイト!』
 こちらは文化人気取りのツヨシさんがタイトル通り、Yahooニュースをぶった斬るコーナーです!
こちらのコーナーのみメールの募集はしていません。トレンドには一切のりませんがご意見番ツヨシさんが炎上覚悟で語りまくります!


『俺たちのカワバンガ』
 ミュータントタートルズの合言葉カワバンガ(サーファースラングで やったぜ‼︎の意味) が気に入ってコーナー⁈ になりました⁈ こちらは最後にカワバンガで終わるようなネタを送ってください!
例えば•••
☆嫌いな上司が左遷された…カワバンガ!
☆W杯で若者が渋谷のスクランブル交差点に集まり、信号が変わるや否や、すれ違う人全員とハイタッチしながら…カワバンガ!など。
いわゆる勢い系のコーナーですね!

▲全てのコーナーは徐々にやっていきます!宜しくお願いします!



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↑この日の放送で珍しく楽しそうな雰囲気のキヨシさんの横顔


▼Podcastでは、実写版タートルズ鑑賞後のカワバンガトークを配信しています!時間のある方はそちらもぜひ!




●この日かけた曲●

EDTM・バレンタインキッス/国生さゆり


【第1夜 NO-バレンタインNO-ライフ】



メールでの投稿は全て
kt@shaberanight.com またはLINEまで
24時間いつでも受付ております!


次回も通常放送!スペシャルウィークは4月の予定です!


それでは! ばいなら

文責:よしき
準備中•••
























あ行

【相武紗季(あいぶーさき)】
2015年4月1日配信の「エイプリルフール企画」においての「こないだ相武紗季に道端でアイブして欲しいと言われた」というツヨシの嘘。後に「電波ジャック企画」の際に、女性ハッカーのリスト上で再登場した。

【アジャパー】
しゃべラジオ時代、度々リアクションの際にキヨシが使っていた言葉。しつこく口にしていたがツヨシが全く拾う様子がないので使わなくなった。他に、あじゃ-ゴングの派生パターンもある。元は山形出身の伴淳三郎が1951年に流行らせた言葉で、驚きと困惑を表す感嘆詞。方言のあらまぁと同義。

【新垣結衣(あらがきーゆい)】
2015年4月1日配信の「エイプリルフール企画」においての「こないだ家の風呂にガッキーがいた」というキヨシの嘘。後に「電波ジャック企画」の際に、女性ハッカーのリスト上で再登場した。

【いい加減にして(いいーかげん-にして)】
キヨシの暴走に苦手意識のあるというツヨシが編み出したツッコミのこと。体の前でマッチョポーズをしながら

【いやぁツヨシさん~、なんですかキヨシさん】
会話をスタートする時の合図のようなやり取り。しゃべラジオ時代は毎回恒例だったが、進行の関係上現在は使っていない。本編後のPodcastで復活。

【ガッキー】
新垣結衣と同義。


——ニッポン放送スタジオ——


ピッポ ピッポ ピッポ ポーーーン




キヨシ「……はぁ。」

ツヨシ「こら 笑。ため息でスタートするな!」


キヨシ「…はぁぁ~」

ツヨシ「おい。」


キヨシ「…はああああ~~あ」

ツヨシ「おい、こら 笑。」

キヨシ「はぁ、はあー、はあ~、うわあああーーあ!」

ツヨシ「ガハハ笑!くだらねぇ(笑)ハハハハ、」



キヨシ「…いや、まいったね。」


ツヨシ「またそれかい。笑」

キヨシ「はい。また、まいっちゃいました。」

ツヨシ「まあその様子じゃ、それほど参ってるようには思えんよ。」

キヨシ「ホントですって。訊いてくださいよ。」

ツヨシ「どうせ、んなまいってねぇんだからいいよ。」

キヨシ「いやーー!こんなにまいることなんて、あるんだなぁーー!」

ツヨシ「ガハハうるせぇよ(笑)お前さては、絶対参ってないだろ 笑」

キヨシ「いやいや、ちゃんと参ってますって。」

ツヨシ「大体お前さっきまでずーっとポコパンしてたじゃんか。そんな奴が本気で悩んでるわけがないだろ。」

キヨシ「ツヨシくん。」

ツヨシ「…なんだよ。」


キヨシ「ツムツムですよ。」

ツヨシ「どっちでもいいわ゛ホントに参ってるやつは呑気にゲームなんぞしとらんわ!」

キヨシ「いやツヨシくん良くないですよ?人が真剣に悩んでるのにそういうカリカリした態度は。」

ツヨシ「てめーが しゃらくせぇからだろうが!」

キヨシ「まあ、しゃらくさくてもイイんでちゃんと訊いてくださいよ。今回はホントに参ってるんで。」

ツヨシ「いやだね。」

キヨシ「ツヨシくん。ここは折れてください。先に進まないんで。」

ツヨシ「ガッ笑 しるか!」

キヨシ「これ前回も長いと不評だったんですから。」

ツヨシ「だから知らんよ!お前が仕掛けてくるんだろうが!」

キヨシ「笑、仕掛けるって何ですか。」

ツヨシ「つうかキヨシよ、お前、こないだからなんでその敬語スタイルでお送りしてんの?」

キヨシ「ツヨシくん、、」

ツヨシ「なに。」


キヨシ「それは 野暮 ですよ。」


ツヨシ「ガッ笑どこがだっ笑!」

キヨシ「そんなんだからツヨシくんは「顔だけIKKO」とか「二代目大鶴義丹」て言われるんですよ?」

ツヨシ「言われてねぇよ!ほんで、二個目のなんだ(笑)」

キヨシ「でもスタイルで言ったら、ツヨシくんもいつもより何だか偉そうな感じでお送りしてると思いますけどね。」

ツヨシ「そうかい?」

キヨシ「はい。言ってみれば今のそうかいもですけどね。何でそんな偉そうなんですか?」

ツヨシ「まあ俺だからねえ~」

キヨシ「え、理由になってないですよ!」

ツヨシ「でも、俺だからねえ~」

キヨシ「んー、まあこの際なんでもイイですけど、ちゃんと僕の話だけ訊いてくださいね?じゃないと話が先に進まなくなっちゃうんで。」

ツヨシ「分かったよ。訊けば良いんだな?」

キヨシ「ツヨシくん、」

ツヨシ「…なによ。しゃらくせぇのは勘弁な。」

キヨシ「いや顔がしゃらくさい人に言われたくないですよ。」

ツヨシ「ガッ笑!失礼すぎるわ!」

キヨシ「ふふ」

ツヨシ「ふふ じゃねーよ!(笑)」

キヨシ「まあその件に関しては一旦置いといて、話を進めますけど、」

ツヨシ「俺の顔がしゃらくさい件 なら一生置いといてもらってかまわんよ。」

キヨシ「あ、言ってませんでしたけど、今回も参ったのはツヨシくんのことですからね。」

ツヨシ「えっ、また俺ぇ?」

キヨシ「そうですよ。今回ばかりは かなりやらかしてますよ。」

ツヨシ「いやー、身に覚えがないわぁ。」

キヨシ「もういい加減にしてくださいよ。」

ツヨシ「こっちのセリフだわっ笑。また俺にまいってる話かい!」

キヨシ「時間もないんで、かなり端折って説明しますけど…」

ツヨシ「おう、それこそお前のしゃらくささが原因だけどな。」

キヨシ「僕は怒ってるんですよ。」

ツヨシ「ん?まいってんじゃないの?」

キヨシ「参ったのち、怒ってるんですよ。」

ツヨシ「なんだ?俺がなんかしたってこと?」

キヨシ「ちょっとそんなすっとぼけが通用すると思ってるんですか?」

ツヨシ「いやーすっとぼけてるつもりはないけどねぇ。」

キヨシ「じゃあ、言わせてもらいますよ。」

ツヨシ「おう、俺は潔白だからよ。」

キヨシ「かぁ~‥よくもまあ、あんだけ人を傷つけておいて、いけしゃーしゃーといられるな!この大鶴義丹!」

ツヨシ「だから義丹じゃねーよ笑笑!」

キヨシ「ホントなんなんですか、あなた!」

ツヨシ「だから身に覚えがねぇんだよ!!」





キヨシ「‥キヨシ 読モ始めました」


ツヨシ「ああ~笑」

キヨシ「やっと気づいたみたいですねツヨシくん。」

ツヨシ「ってまたインスタグラムの話かい(笑)」

キヨシ「そうですよ!」

ツヨシ「てことは、例の件か 笑。」

キヨシ「はい。あなたのせいで、とんでもないスベり方した件ですよ。これは絶対に置いとかないですから。」

ツヨシ「まーまーまー確かにスベらせたか!これは自覚あるわっ(笑)」

キヨシ「いや笑い事じゃないですよ。」

ツヨシ「これに関しては申し訳ないとしか言えないわ笑!ハハハ」

キヨシ「マジで何なんですか タイトル「キヨシ読モ初めました」って。」

ツヨシ「まあこれは謝るわ!スマン笑!」

キヨシ「スマンじゃないですよ!何ヒトの写真のっけといてガッツリスベってるんですか!しかも漢字間違えてますよ!」

ツヨシ「ハハハハ(笑)いやぁスマン。でも、あれはあれで面白いと思うぞ?そしてあえてのスイーツとの2ショットな」

キヨシ「いや何に対してあえてるんですか。フォロワーいないやつが初投稿であえる必要なんか1ミリもないでしょ。」

ツヨシ「未だどこにも俺のフォロワーがいない件な(笑)ガハハ」

キヨシ「ったく、漢字間違えるわ、フォロワーいないわ…大体アレ誰に向かっての写真なんですか!?」

ツヨシ「いやいや、ゆってもお前は見れるじゃんか。それだけであの写真の価値はあんのよ。」

キヨシ「あんのよって、俺が自分見ても意味ないでしょ。なんで自分のスイーツとの2ショットをわざわざ人のアカウントで確認するんですか。こちとら全部目の前で見てたんですから。」

ツヨシ「確かにな(笑)」

キヨシ「確かにな じゃないですよ。言っちゃなんですけど、自分の写真なのに写ってる自分見て結構ムカつきましたからね。ちょっと表情とかつくってんじゃねえよ俺!ですよ、」

ツヨシ「ガハハハハ笑笑」

キヨシ「…マジで笑い事じゃないですからね?」

ツヨシ「いやぁ、まあSNSはコメントで盛り上がったりするもんじゃんか?あれはキヨシのコメントで挽回してくれんと。」

キヨシ「いや、挽回しようとした結果があの大惨事でしょうよ!」

ツヨシ「そりゃあ お前の力量不足ってもんよ。」

キヨシ「まあそうかもしれないですけど、それは、未だフォロワー0 の奴が言うことではないんじゃないですか?」

ツヨシ「ん~、まあ、そいつはすげえや 」


キヨシ「?…いやまあ過ぎたことだからいいですけどね。でもそんなんじゃ絶対フォロワー増えませんからね。」

ツヨシ「ん~、これもあえて、ってことで面白いじゃない。」

キヨシ「もうフォロワー0のくだりは正直 悲しいだけですよ。」

ツヨシ「ガッ哀れむなっ笑」

キヨシ「もうここらで次のステップに行きましょう。」

ツヨシ「まあ、それは一理あるな。」

キヨシ「一理どころじゃないですけどね。」

ツヨシ「よぉーし、じゃあ皆もあえてのフォローしないくだりはここまでだかんな~!」

キヨシ「笑、やかましいですよ。皆空気読んでるわけじゃないですからね!」

ツヨシ「ガッ笑!」

キヨシ「それじゃあ、最後に宣言もらっていいですか?」

ツヨシ「また!?」

キヨシ「もうフォロワー0のくだりは終わりにします、って。あとキヨシを起用するなら二度とスベらせません、て。」

ツヨシ「ったく‥しゃらくせぇんだからお前は。えーと、私ツヨシは金輪際キヨシを使った写真でフォロワー0をキープするというボケはやめると誓いまーす!」

キヨシ「んー、若干腑に落ちないですけど…まあ いいでしょう!じゃあ、参るのはここまでにします。」

ツヨシ「どっちかってぇと、まいってるのは俺なんだよっ笑」



じゃあ今日も始めて行きましょー!

『キヨシとその他でしゃべラジオ❗️』




どんだけー

ツヨシ「誰が顔だけIKKOだ!」


マルシアー

ツヨシ「もう別れたわ!いや結婚してもいねーけども」


飛び膝ぁー

ツヨシ「っいや、それなんだよ‼︎ 」



【ばいなら】