★しゃべらナイト用語集★
これはしゃべらナイトに関連性のあるワードを用語集として50音順にまとめたものである。
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あ行
【明けたねえ〜(あけた-ねえ)】
正月恒例のキヨシのOPトーク。「明ける明けるとは聞いてたけど明けたねえ〜、、」など明けたことに対してしつこく明けたと連呼するだけのトーク。お馴染みパターン。
【相武紗季(あいぶーさき)】
2015年4月1日のエイプリルフール企画においての「こないだ相武紗季に道端でアイブして欲しいと言われた」というツヨシの嘘。後に「電波ジャック企画」の際に、女性ハッカーのリスト上で再登場した。
【芦田愛菜のオールナイトニッポン(あしだ-まな-の-おーるないと-にっぽん)】
2015年4月18日 熱海の夜にて悪ハッカーに電波がジャックされた時の放送内容。「あのね芦田愛菜だよ」のサブリミナル的なものによるリスナーの催眠状態が危惧されたが善ハッカーであるキヨシの活躍によって危機を脱した。派生形は「あのね橋田壽賀子だよ」
【アジャパー】
しゃべラジ時代、度々リアクションの際にキヨシが使っていた言葉。しつこく口にしていたがツヨシが全く拾う様子がないので使わなくなったワード。他にあじゃ-コング(パー)の派生パターンもある。元は山形出身の伴淳三郎が1951年に流行らせた言葉で、驚きと困惑を表す感嘆詞。山形弁のあらまぁと同義。
【あぶナイト刑事(あぶ-ないと-でか)】
2015年11月23日のアブデカ企画で「映画さらばあぶない刑事」のパロディとしてリブートされたが、その実態は…ダダンダンダダン!ロボコップじゃねーかよ
【新垣結衣(あらがきーゆい)】
2015年4月1日のエイプリルフール企画においての「こないだ家の風呂にガッキーがいた」というキヨシの嘘。後に「電波ジャック企画」の際に、女性ハッカーのリスト上で再登場した。
【アラン(あらん)】
特に記憶にないキャラクター。#サブキャラ
【いい加減にして(いいーかげん-にして)】
キヨシの暴走に対して苦手意識のあるツヨシが対抗策として編み出したツッコミのこと。体の前でマッチョポーズをしながら「いーかげんにして!」と叫けぶツヨシに対し、キヨシの感想は「それボケてんじゃん」。
【いやぁツヨシさん、なんですかキヨシさん】
会話をスタートする時の合図のようなやり取り。しゃべラジ時代は毎回恒例だったが、進行の関係上現在はあまり使っていない。だが、後に本編後のPodcastで復活している。元ネタはバナナマンのバナナムーンGOLD。
【音楽はラジオを強くする(おんがくは-らじおを-つよくする)】
どんなに企画が薄くともBGMさえあれば大体何とかなるという意味。特にノープランの回で本領が発揮されており、代表的な例では「チャンプを継ぐ男」がそれ。
か行
【一恵】
吹石一恵と同義。
【カラムーチョムーチョ(から-むーちょむーちょ)】
番組初期の頃にやっていたコーナー『流行語をしゃべらナイト』で飛び出した、RNユーキの〝今年流行らせたいワード〟だったが、あまりに使用法が不明確すぎたためパーソナリティも一切使用せず。
【カワバンガ(かわばんが)】
サーファー用語のスラングで「やったぜ!」の意。タートルズから盛り上がり、後に『俺たちのカワバンガ』という名でコーナー化するもサイコなメールばかりだったためほとんどOAしていない。現在は終了。
【がんじがらめ】
ゲストで来た清水が作家からの指示を受けた状態。または自由を奪われた清水のこと。
【キヨシ丸(きよし-まる)】
キヨシの祖先と思われる頻尿の侍。一恵企画の際に幕末にタイムスリップしたキヨシに、他人と思えないからと刀を譲った侍。ルーティンが五郎丸と酷似。
【キヨシーランド(きよしーらんど)】
2015年9月23日の夏休み映画ぜんぶ乗せスペシャル企画における 某 夢の国をモチーフとした体験型テーマパーク。各エリアはそれぞれがまるで映画の世界になっておりエリア間の移動はヘリコプターを使う。最後はナービゲーターだったのであーる。デデンデンデデン I'll be back.
【キヨソニック(きよ-そにっく)】
2015年8月23日に行なった「俺たちの夏フェス、セットリストをつくろう!」の対決企画で抽選の結果決まったキヨシver.の夏フェス。
①ファン感で「DJ OZMA」を熱唱した横浜Fマリノスの中澤佑二選手
②RIP SLYME
③Superfly
④仲間由紀恵 with ダウンローズ
⑤「はちみつきんかんのど飴」でお馴染みの えなりかずき
【キヨってる】
キヨシが20代前半の頃に練馬の上田晋也の名を欲しいままにしていた際にサイゼリヤで浴びせられた罵詈雑言のこと。近年では「フカシ」の意で使われている。
【キャプテンニッポン】
2015年7月4日のアベンジャーズ企画の際にアベンジャーズの日本支部を任されたキヨシのこと。一度はアベンジャーズによってボコられたが、最終的にキヨシのアドリブによってツヨシの台本が崩壊。ツヨシが絶命したことで正式にキャプテンニッポンが爆誕することとなった。キャプテンアメリカと類義。
【こずこず】
安西こずえの愛称。
さ行
【CM開けといってもただの編集点なんですけどね(CMあけといっても-ただのへんしゅうてん-なんですけどね)】
「はいCM開けです」のあとに続く恒例のやり取り。番組開始当初(しゃべラジ時代含む)は全編通しでの収録であり、その雰囲気を伝えるためにこの文言が使われていた。なぜか仕様を変えた現在でもやり取りを続けているが特に必要はないくだりである。
【CMジングル】
本編の合間の単発のトークのこと。何テイクも録ることもあれば一発OKの時も。実はパーソナリティが一番楽しみにしている時間らしい。ヨシキ曰わく、その回のテーマが分かる目印の役割があるらしい。ここでの内容が伏線になったこともある。
【師走の挨拶(しわす-の-あいさつ)】
年末恒例のキヨシのOPトーク。「早いねえ〜」と1年があっという間であることを話し始めたら合図。あっという間にクリスマス、あっという間に正月、あっという間にバレンタイン、ひな祭り、花見、こどもの日、梅雨、プール、海、紅葉、イルミネーション、、、と言いながら数年後まで話が進んでいく。
【世界観(せ-かい-かん)】
いかんせんパンピーラジオのためトークだけでは心許ないと考えた作家ヨシキが試行錯誤のもと辿り着いた選択肢が、世界観 (設定) を用意することだった。回ごとに違った設定を設けて展開とストーリーを作ったが、たまにリスナーがついてきていない。
【ジャックバウアー(じゃっく-ばうあー)】
海外ドラマ24(トゥエンティフォー)に登場する連邦捜査官ジャックバウアーのこと。どんな手を使ってでも危機を乗り越える不死身の男。
【セトリ】
セットリストの略。
【ソナポケ(そな-ぽけ)】
この番組のフェイバリットアーティストであるソナーポケットの略。
【ソニン】
ラブメイト10シリーズ企画の際にキヨシが毎回冒頭で入れるひとボケ「では132位から発表…」のくだりで毎回132位に君臨する女性。元EE-JUMP。
【そんなことないよ】
大体的を得ている時のツヨシのリアクション。一旦「いやいやいや」と見切り発車で否定だけするもののさらなる追い討ちをかけられてから出る「そんなことないよ」がお決まりのパターンになっている。
た行
【ターハイ(た-ハイ)】
麻雀用語の多牌(手牌が14枚以上になってしまうこと)のようにやることが盛り沢山過ぎていっぱいいっぱいになっている状態。企画やテーマが複雑な場合などに出るワードである。
【血のバレンタイン(ち-の-ばれんたいん)】
2016年2月14日のラジオバイオハザード企画で最終的に全員が(ゲストの長岡含む)ゾンビになり終わった幻の神回のこと。実はキヨシはふんどしを装着していたためゾンビになっていないという裏設定が存在する。
【茶番(ちゃ-ばん)】
オチなどで急にラジオドラマのように台詞が与えられたパートのこと。がっつりとした台本が用意されているが、演技力のほうはイマイチ。最終回に至っては冒頭から4分半の茶番が続いた。
【調査員(ちょうさいん)】
2016年2月14日のラジオバイオハザード企画においてパンデミックを調査するためヘリで派遣された長岡のこと。長野県白馬市上空で中継中にゾンビに襲われ絶命した。その後、最終回ラジオ24DXで同役にてカメオ出演を果たす。
【ツヨシマッケイ(つよし-まっけい)】
CTU(ラジオテロ対策ユニット)の情報捜査官。あのデュランマッケイ氏との関連性はないらしい。相棒であるジャックの口調に引っ張られた結果、リスナーからジャックバウアーが2人いる設定なのか伏線なのかといった問合せのメールが殺到した。
【デロリアン(でろりあん)】
2015年10月24日の一恵企画で登場したタイムマシン。一恵と福山を結婚させないために過去へ行こうと目論むも、突然の悪天候のせいで幕末にタイムスリップしてしまい、そこで見つけた坂本龍馬を誤って暗殺したため時空警察に逮捕された。
(バックトゥザフューチャーPART2の舞台は2015年の10月だった)
な行
【泣き虫きっちゃん(なき-むし-きっちゃん)】
2015年7月4日のアベンジャーズ企画において、ヒーローは強くなければいけないという雑な理由でキヨシがやらされた地獄のコーナー。コーナーを発案したツヨシが特に終わり方を考えていなかったことによりキヨシ自ら進んで泣き真似をする羽目となる。後にチャンプを継ぐ男企画において奇しくも復活を遂げた。
は行
【ハッスミンジャパン(はっす-みん-じゃぱん)】
2015年8月23日に行なった「俺たちの夏フェス、セットリストをつくろう!」の対決企画で抽選の結果決まったツヨシver.の夏フェス。
①ウルフルケイスケ(単体)
②GLAY
③さだまさし
④智弁和歌山のブラバン(ルパンかアフシン)
⑤Whiteberry(夏祭り)
【伏線(ふく-せん)】
のちの展開に備えてそれに関連した事柄を前のほうでほのめかしておくこと。また、その事柄。復活のFのエフ。
【福山(ふくやま)】
吹石一恵と結婚した名もないシンガーソングライター。ましゃと同義。
【ブランコ(ぶらんこ)】
2015年4月18日の電波ジャック企画において最大の伏線だった(はずの)花少年バディーズによる不朽のアンサーソング。後にこの番組のEDテーマとなった。現在ではこの曲を聴くと自然とエンディングの雰囲気になるほど馴染んでいる。ボーカルの名前は獏(バク)。
ま行
【まあまあ(ママ)】
ツヨシの口癖。毎回キヨシから「ここスナックだと思ってんの?」や「俺のことお母さんだと思ってんの?」とイジられているお馴染みのパターン。だがそれに対し一向に良い返しを用意してこないツヨシにキヨシは不満らしい。
【マジックマッシュでもやったんかい】
異様に興奮したり余りに奇天烈な発言をしたツヨシに対し発したキヨシの会心のツッコミワード。たいそう気に入りで流行らせようとインスタグラムでも使用していたようだが一向に流行る兆しはない。元ネタはマジックマッシュ○ーム。
や行
【ヤダよ(やだ-よ)】
キヨシがその日の世界観や企画により無茶ぶりをされた際に度々口にする言葉。本人は決して推しているワードではないらしい。
【夜ロックフェスティバル(よる-ろっく-ふぇすてぃばる)】
ディレクター泣かせだったフェス企画のこと。長尺と入り組みまくりの茶番により編集不可能とされ、終いにはお蔵入りした伝説の夏フェス。後にPodcastで一部が公開された。
(マシンガンを持ったLMFAOが暴れてパフュームやビッグバンなどのアーティストがボコられたが急遽アベンジャーズが助けてくれたため無事フェスは続行。ツヨシが念願だった大トリを飾る。)
ら行
【ラジオドラマラジオ(らじお-どらま-らじお)】
ラジオドラマのようなことがしたいラジオのこと。
【ラジオ4DX】
6つのアイテムを使用することでリスナーがストーリーに関わっているような感覚になれる超体感型アルティメットラディオという最終回にもかかわらず作家ヨシキがブチ上げたチャレンジ企画。総製作費は4600億円。ニッホンイチ
【ラジオ24DX(らじお-とぅえんてぃ-ふぉ-DX)】
2016年3月27日の最終回のタイトル。番組終了テロと闘いながらも並行して予告の回収や4DXに奮闘。ジャックとヨシキの声紋が一致したり黒幕のヨシキと大統領が繋がっているなど数々の謎を残したまま番組は終幕した。
【理解力ないか?(りかいりょく-ないか-?)】
キヨシが仕切る回において度々使われるお気に入りフレーズ。一度ツヨシが使った際に「このワードめっちゃ腹立つんだな」とキヨシが過去の態度を謝るといったシーンがあった。
【リブート(りぶーと)】
再起動の意。
【リサージェンス(りさーじぇんす)】
復活の意。
【リターン(りたーん)】
帰還の意。
【リボーン(りぼーん)】
再生の意。
【ロジック(ろじっく)】
本来は「理屈」などの意味であるが、番組内では「組み立て」や「構成」の意味で使われている。「設計図」と表現する場合もあるが特に違いはないため統一するべきである。
ーーーなんだこの用語集(笑)