今日見た夢のお話。

 

なぜか舞台は学校

 

亡くなったはずのおばあちゃんが私の並びの席に座っていました。

 

私はおばあちゃんだと気がついていたけど、おばあちゃんはこっちを見るわけでもなく、私も話しかけることはありませんでした。

 

教室移動になって、私は早く移動し、友達と話していました

 

「私の並びに座っていたおばあさんは私のおばあちゃんなんだよー☆」

 

友達「ええ?おばあさんなんているわけないじゃん!!」

 

「いるよ!入ってきたらあの人って指差すからちゃんと見てね!!」

 

そしておばあちゃんが教室に入ってきました。

 

「あの人だよ!○○君と▲▲君の間の人!」

 

友達「え・・。。誰もいないよ・・・??」

 

ここで私は気がついたんだ。おばあちゃんは亡くなっているって。

 

ここで目が覚めました

 

 

夢の中だったのに、祖母と会話することはありませんでした。それに、祖母は笑うこともなく、いつもニコニコしていた祖母らしくないと思いました。

 

目が覚めたとき、すっごく疲れていました。祖母は亡くなってのに、私にしか見えな祖母いるし・・・頭が混乱しました。。

 

祖母が亡くなったことばかり考えていたからでしょうかね。。