こんにちは
貧血によって一時的にホルモン剤を中止して
その結果、終わりのない生理前みたいな体調不良に見舞われていります、さちこです。
昨日やっと県営住宅のお申し込みができました
(柏手打ってポストに放り込んできましたYO!)
緊張して何度もおトイレにいきながら、訂正印だらけになりましたが
。。。極端人間なもので、不安を感じるのに20パーとか30パーとかないのですよ
不安な時はマックスに100パー不安なのです
第一次審査結果の通知は12月半ば
お日様を浴びて待ちましょう
1ヶ月くらい住んでいる場所が外壁塗装のため日光が遮断されていたため、おそらく日照不足もあるのだろうなと
せっせと毎日カーテンを開けて日光を浴びております
なんとなく、そろそろおさんぽ行ってみようかなという意欲がなんとなく、ほんのり(行けるとは言ってない)
ちょいとスピリチュアルな話題ですが、昔に遡れば遡るほど地球の波動は低かったので
昔に遡るほどバイオレンスな感じにどうしてもなりますよね
先ほど少しだけ長姉と話をしていたのですが
長姉もうつを経験して、まだ断薬したてな段階なのですが
精神を患うとどうしても死というものが安らかなものに思えるという症状がありまして
並の不調の時ならまだ大丈夫なのすが
並ではない不調の時に不意に一線を飛び越える瞬間があって
おそらく衝動的に自死してしまったような方は、そういう瞬間に成功してしまわれたアレなのではと思います
(もちろん個人の推測です)
長姉の場合は幸い家族というものが足枷になってくれたそうで
彼女曰く、大事な人への想いが薄い人は軽々しく死のうとしてしまうという
この人学校の成績は良かったのになあと天を仰いでしまうようなことをおっしゃっていました
過度の一般化という言葉が頭をよぎります
自分に起きていることはみんなそうだと、そういう
あとは、自分と同じ感覚でいてくれなきゃイヤだという、母子一体感とかそういうのもよぎりますが
上記の通り先人に遡るほどバイオレンスな時代なので
割と攻撃的な考え方をなさるなあといった感想です
挑発して奮い立たせるというのももちろん根底にあるのでしょうが
まるで唯一絶対の正解があって、それ以外は悪というような言い方をなさる
もちろんうちの実家が特別アレなので、そればっかり見ての偏見もあるのですけど
割と一般的な過ちを一人の人間の中にぎゅっと詰め込んだような人たちでしたので
そんなに特別な過ちでもないのではと
いちいち自分なり人なりを責めるような言い方をするなあと
わざわざそんな言い方せんでもいいのにと、そう思うのです
もうちょい低刺激にいこうよって
姉いわく、自分は家族への想いが強かったから思いとどまれた
何度も一線は越えたけど、家族への想いが強かったから思いとどまれた
家族への想いが薄い人はそれがないという
。。。この人学校の成績はよかったのに(以下略
もちろん家族への想いが濃い薄いはあるのでしょうが
自分がたまたまそうだっただけで人によって違うという、そういうのだと思うと言ってみたらしぼんでおられました
私は随分と考えすぎな人間ですが、それでも少し単純すぎるのではと口には出しませんが
(キャパを超えることを言うとすぐ激昂する人なので言い逃げスタイルで引っ込んだ)
長姉や実家は父や長姉のうつを何もかも更年期のせいにしていますが
それはあくまで最後のとどめを刺しただけで、根底は違うと思います
いっぱいになったコップにたまたまとどめをさしただけで
根底はね
先祖代々受け継いでる呪いみたいな虐待的な思考が原因だと思います
あと素晴らしい、これが良いと言われているものをやり過ぎて害になっている気がします
母性なんて最たるもので、強すぎる母性は子どもの人生を食い潰して自立を妨げてしまうようなそれですから
(グレートマザーと言うそうです)
まるで便秘にいいからと食物繊維を摂り過ぎて、逆に腸を詰まらせている人のように
素晴らしい、これが良いとされているものをやり過ぎて害になっているケースが多い気がします
限度があるでしょうに、馬鹿の一つ覚えのように選択肢をひとつしか持たない
複数選択肢を持って都度選べはいいでしょうに
これが正解、これが正しいにとらわれて
自分は何がしたいのかって本音を殺し過ぎているように見えてしまいます
言ったらブチ切れるだろうからいちいち言わないですけど
第一選択が我慢になり過ぎてる気がする
滅私奉公になり過ぎてる気がする
時代がそうさせたってだけなので、あなたは悪くないのですけども
そろそろ疑問に思っていいと思うよ、お姉ちゃん