さちこのあれこれ -33ページ目

さちこのあれこれ

脱セルフネグレクトを目指すなかでのひとりごと

あーもーむりほんと

 

聞いてよ、ほんとむり

 

 

 

 

わたし絶賛8年も病んで寝たきりも経験して

 

ちょっと前によくなったばっかなのよ

 

8年の間に体ぼろっっっっぼろになったわけよ

 

 

 

 

だからリハビリするために毎朝の神社清掃のB型就労いってんの

 

最初は休みながらなんとか出て

 

こもりやすい熱を逃すためにいろいろやってね

 

最近やっと安定して出られるようになってきたとこなの

 

 

 

 

 

 

 

!!!!!!

 

 

 

 

 

あーもうイケてない上司的なポジションなヤツがいるのよ

 

ほっっっっっっんとにイケてない!!!!!!

 

 

 

 

 

あんた人のこと伸ばしたいのかつぶしたいのかどっちなの!!??

 

ってかんじなのよ

 

 

 

 

人材教育は9割が見守りなのよ

 

 

 

 

少々のことはみすごして、例えこちらのお眼鏡にかなわなくても

 

本人なりにがんばってることってあるのよ

 

それをがんばってるねって認めてつつ

 

こっちも無能だよって無能っぷりを披露すんのよ

 

そしたら人って勝手にのびんのよ

 

 

 

 

実際に知的障害の男の子のまもるちゃんなんて

 

1ヶ月もしないうちに見違えるほどのびたわよ

 

世話人のおばちゃんたちに大好評よ

 

 

 

 

 

 

 

!!!!!!

 

 

 

 

マジあの酒飲みババアとち狂ってる

 

ごはん食べた?

 

何食べた?

 

なぜこたえられないの?

 

みたいな、尋問みたいな質問その子に毎朝しやがるの

 

 

 

 

監視カメラですかってくらいわたし達の会話にも聞き耳たててる

 

だから聞き耳たててるってわかってるから

 

いつも車の中でお隣になるあまねさんにしゃべるついでに

 

ちくちくちくちく心理学の知識やらスピリチュアルの知識やら言ってやったわよ

 

 

 

 

わかんない事をわかんないまんまほっといて

 

不安の中でやりつづけるより

 

必要にせまられた知識を勉強して実践したほうがいいじゃないですか〜とか、いろいろ

 

 

 

 

被害者意識ごりっっごりで周りのことばっか責めてて

 

自分を疑うってことをまったくしないのよ、アレな人ほど

 

 

 

 

コンディションによって感じ方なんていくらでも変わるのに

 

自分のコンディションは大丈夫かとか

 

あるじゃない、そういうの

 

 

 

 

ほっっっんとわかってない

 

無知は偏見の母なんて言うけれど

 

あの人見てるとほんとそれよ

 

わかってない人ほど好き勝手言うけれど

 

障がい者を守る側の人間がそれでどうすんのよ

 

 

 

 

個人プレイヤーとしては優秀だったんでしょうよ

 

看護師やってたらしいし

 

 

 

 

でも、個人スキルと人を采配するスキルはまた別なのよ

 

過干渉な親がいると子どもの人生詰むよねってのは心理学では有名なはなしだけど

 

過干渉も過干渉、大干渉よ

 

 

 

 

あーもうむり

 

 

 

 

これからセラピストやヒーラーや占い師、カウンセラーとか

 

そういう人をお助けマンする人間として

 

実際に開業届けだして経営してる人向けに

 

お手紙を書くサービスやろうと思ってるの

 

 

 

 

ご本人の生年月日とお顔のお写真とご相談内容きいて

 

それに対してお手紙にいろいろ書くの

 

文面からもその人のエネルギーはわかるから

 

そしてリーディング能力にたけてるヒーラーもやってたから

 

潜在意識もぜんぜんみれるのよ

 

 

 

 

だから文面からエネルギーに触れて

 

そして先年月日で星まわりや数秘をだして

 

子育てにお悩み中ならそのお子さんの数秘だして

 

この子は幼少期こういうことが大事な数字だから

 

意識してだいじにしてあげてくださいとかね

 

そういうのやろうとしてる

 

 

 

 

一応わたしもボディセラピストにヒーラーに占い師ってやってたから

 

癒し産業ってやつにどっぷりで

 

理学療法士の学校で解剖学まなんだり

 

先輩たちが偉大すぎる協会で心理学まなんだり

 

基礎的なこともがっつりやった上で

 

ビジネスのお勉強もそこそこにしてたの

 

(名前おぼえらんないから用語はスカッと忘れたけど)

 

 

 

 

店長として人材教育も経験して

 

個人で経営もして

 

けっこうアルバイトもいろいろして

 

やっちまってる経営者も見てきた

 

 

 

 

実際にわたしが『ダメだこりゃ』って判断した経営者は

 

わたしが辞めたあと数年もたなかった

 

 

 

 

だからそんなに偏った感覚はしてないのよ

 

 

 

 

それに、わたしの祖母がね、ちょっと特殊なひとで

 

経営者にあれこれアドバイスして

 

経営者に財を成させる人だった

 

 

 

 

姉が見たって言ってたけど

 

地元では誰でも知ってるような企業の経営者が

 

今も亡くなった祖母の名前をトロフィーに残してるくらい

 

 

 

 

キングになりたい人はたくさんいるけれど

 

たぶん、わたしはキングメーカーみたいな血筋なんだと思う

 

 

 

 

だから今いるグループホームの経営者にも

 

いろいろとお手紙したためようかなって思ってたんだけど

 

1回はしたためたんだけど

 

 

 

 

むり

 

 

 

 

むーりーでーすー!

 

わたしあなたの事きらいですー!!

 

 

 

 

本人きっと孤独なんだろうけど

 

自ら孤独街道つっぱしってる

 

それを助けたいと思うほど、彼女に愛着あるわけじゃないの

 

むしろうちの毒親のアケミちゃんと同じ失敗やらかしてるから

 

よけいむり!ってなっちゃった

 

 

 

 

 

だから、とっととお仕事復帰して

 

経済力復活させて

 

就労やめる方向に淡々とやってくことにしたわ

 

 

 

だって、この間わたし就労の現場でお給料ぬすまれたんだけどね

 

経営者がみんあを集めて、監視カメラありますって

 

今日中に言ってこなかったら警察に言いますって言い切ったのよ

 

 

 

 

きっと犯人こいつだろうなって問題児はいて

 

経営陣もこの人に目星つけてるのねって動きしてた

 

でも、もみ消したっぽい

 

 

 

 

本当に、愚かな母親

 

あなたがそうすることで、あなたの守ってる人の成長を阻害してるってことに気づかない

 

 

 

 

グレートマザーって心理があってね

 

大きすぎる母性は、子どもの巣立ちを妨害するって心理があるのよ

 

 

 

 

うちの毒親のアケミちゃんももろにそれ

 

口では自立しろ痩せろまともになれとか言うくせに

 

経済的に無力化させるのに必死だったり

 

こっちがダイエットしようとしても説得して食わせてきたり

 

女性性を無力化させるためにおしゃれしようとするのを邪魔してくるの

 

 

 

 

言ってる事やってる事ちぐはぐなのよ

 

 

 

 

感情に支配されるからそうなるの

 

しっかり瞑想して不安感や怒りのコントロールしなさいってのよ

 

 

 

 

どうせあれよ、毎晩あびるように強い酒のんで

 

怒りの臓器である肝臓にダメージためて

 

怒りが暴走してさらに怒りやすくなってるのよ

 

人のこととやかく言う前にご自分のことどうかなさったらどうかしら

 

 

 

 

ないわーないわーほんとないわー

 

むりむり、ないない

 

わたし、あなたを選ばないことに決めた

 

 

 

 

わたし、優秀なキングメーカーだから

 

優秀なキングの素質のある人をえらぶ

 

それはあなたじゃない

 

 

 

 

お仕事依頼してきても断ってやる

 

無知なまんま福祉の仕事なんかやってんじゃないわよ

 

必要にせまられてるのに学ばないなんて、ナンセンス

 

ないわー

 

 

 

 

あーむかつく

 

ちょっくらFF14で侍ジョブやってガスガス敵やっつけてくるわ

 

またね

 

 

 

 

あ、今日も聞いてくれてありがと

 

日常を丁寧に生き楽しんでみようチャレンジ、改め

 

ごはんセラピー③

(①と②はフェイスブックとインスタに掲載)

 

フェイスブック

 

 

 

 

インスタ

 

 

 

 

 

日曜日のけだるい朝

 

好きなだけゆっくりと寝て

 

たまねぎとおとうふを切って

 

おいしいお味噌汁に

 

 

 

 

 

最後の4本だったシャウエッセン

 

じっくりと甘く味つけた、ふあふあのたまご焼き

 

 

 

 

 

炊きたてごはんでつくるのも好きだけど

 

冷やご飯をちょっと保温であたためてにぎったおにぎりに、海苔をまいて

 

おいしくゆっくりもぐもぐ食べて

 

八分目くらいになったらラップをする

 

 

 

 

 

空腹になることに対して怖がりな胃袋を、安心させる

 

腹八分目まででのこしましょう

 

でもお腹がすいたら、いつでも食べていいんだよ

 

 

 

 

 

ここにはやたらと『太るよ、太るよ』と呪いをかけてくる魔女はいない

 

だから安心して食べていい

 

そのかわり、八分目になったら残そうね

 

 

 

 

 

そうやって、長年の過食や太ることへの呪いに疲れきった胃袋のご機嫌をとる

 

 

 

 

 

大丈夫だよ

 

呪いをかけてくる魔女のおばあさんは、わたしがおっぱらったから

 

安心して美味しく食べてね

 

 

 

 

 

そうやってインナーチャイルドに語りかけ、安心感を与えれば

 

ゆっくり噛んでたべることもできたし

 

残すことも怖くなくなってきた

 

 

 

 

 

お腹がすくことへの恐怖

 

おいしく食べて、ゆっくり治していこうね

 

今日もありがとう、わたしの可愛いごはんたち

 

 

 

 

・・・ってインスタに書いて、ついでにフェイスブックにも共有したんだけど

 

世の中にはお米ダイエットなんてものがあるみたいね

 

 

 

 

痩せたいって思ったらなんだかむしょうにお米が食べたくなってきてて

 

どうしたんだろう?なんて思ってたら

 

お米とおかずを6:4の割合で、ゆっくりかんで丁寧に食べるダイエットがあるってわかった

 

 

 

 

これね、別にヒーラーなわたしが特別だからって感覚じゃないの

 

こころの98%をしめるって言われてる潜在意識

 

その潜在意識の情報キャッチ能力は、顕在意識の数百倍っていわれてる

 

 

 

 

だから、理性でキャッチできてる情報よりも

 

直感でキャッチできてる情報のほうがより正確だったりするのよ

 

 

 

 

ほら、考えるな、感じろって昔のカンフースターもおっしゃってたじゃない?

 

燃えよドラゴンイケメンさん

(全身イエロータイツはちょっとセンスわかんないけど)

 

 

 

 

だから何が言いたいかって

 

こうなりました、ありがとうございますって声に出しても出さなくてもいいから

 

完了形で脳みそに命じたら、あとは脳みそにまるなげにして

 

ピンときたものを選んだり、行動したりするの

 

 

 

 

そしたらあら不思議、命じたことが叶いましたってなっちゃう

 

・・・ってことは知識としては知ってたんだけど

(お客さまにも言ってたんだけど)

 

まあなんせ、セルフネグレクトの激しいヒーラーだったもんだから

 

自分でこんなにじっくり味わうのは人生はじめて

 

 

 

 

断薬前まではなんだかうっすらフィルムごしに世界を見てるような感覚だったから

 

こんなにリアリティあふれる感覚では味わえてなかった

 

 

 

 

決めれば叶うって、ほんとだったのね

 

え、あ、疑ってたとか、そんなんじゃないのよ?

 

 

 

 

そっかーこういうことかーって

 

はじめてまともにお腹にストンってきたかんじ

 

今まで知識だったものが、知恵に進化するってこんな感触なのね

 

 

 

 

最近は感覚にしたがって生きてる

 

もちろん頭の中でいろんなキャラクターに化けてさわぐエゴ野郎はうるさいけど

 

たいていその化けて出てくるのってうっさい母親とか

 

うっさい食堂のおばちゃんとして出てくることが多い

 

 

 

 

だから、あーハイハイうっさいうっさいって黙らせたり

 

理詰めで黙らせたり

(どっちも感情論ババアだから理詰めによわい)

 

 

 

 

それか、あーエゴのヤツがさわいでんなって認識したら

 

ポシュッと消えて静かになる

 

 

 

 

脳みそが疲れててメンタルのコンディションがわるいときはすぐにまた騒ぎだすんだけど

 

まあ、実家にいたときに比べたら100倍しずかよね

 

 

 

 

あ、勘違いしないでね

 

わたし、母親のことも嫌いになったわけじゃないし

 

食堂のおばちゃんのこともむしろ愛着もってるの

 

 

 

 

母親は平均的な毒親っておもってる

 

こどもって本能で親のこと好きになっちゃうから

 

たぶんもう一生嫌いになることは不可能よねって思ってる

 

 

 

 

食堂のおばちゃんのことは、平均的な愚かな母親っておもってる

 

まあ、世の平均的な愚かな母親ってだいたいこういう事いうよねって感覚で見てる

 

うっとうしいし距離感とんでるけど

 

まあ嫌いじゃない

 

 

 

 

 

そもそも論、人間とはって問いをずっとし続けてるんだけど、自分に

 

いまのところの結論は

 

愚かで醜いかわいい生き物

 

そう思ってるから、人ってそんなものよねって感覚で見てる

 

 

 

 

飛んでるのはわたしの方だから、むしろ彼女は多数派だと思う

 

でもね、もうちょっと自分のことを知ろうとしたほうがいいんじゃない?とは思う

 

ただ、本人自分のこと一生懸命アホアホって自分で暗示かけちゃってるから

 

やろうとしても責めどころばっか見つけて落ち込みそうだけど

 

 

 

 

 

自分について知るのと自分を責めるのって、まったく別なのにね

 

まあ、しらないけど

 

 

 

 

ちゃんみなさんが美人って曲で

 

『己を知りなさいビッチ』って書いてたけど

 

あれっとほんとうに真理だと思う

 

 

 

 

歌だってそうじゃない

 

歌詞をしったらおもしろくなって

 

その歌詞を書いた人の想いとか知ったらもっとおもしろくなる

 

 

 

 

つまり、解釈が深まるほど、知っていくほどのおもしろくなる

 

それは歌にかぎらないの

 

 

 

 

解釈が深まれば深まるほどおもしろくなるもの

 

それは『自分』なの

 

 

 

 

方法としては、生年月日占いなんかがおすすめね

 

未来はどうなるかってことを求めるんじゃなくて

 

トラウマやインナーチャイルドによって捻じ曲がる前の

 

本来の自分ってどんなだろうって知っていく

 

そのために占星術や数秘術とか

 

ああいった命術ってよばれる生年月日占いとつかうの

 

 

 

 

あれって長い年月かけて大勢の天才たちが研究し続けてきた

 

ひとつの学問だからね

 

 

 

 

そんな◯月◯日にあなたの恋愛運がうんちゃらかんちゃらとか

 

そんなキャッキャウフフなためだけに使うんじゃないくて

 

自分が本来どんな気質を持ってて

 

社会に見せる顔はどんなで

 

どういうことに安らぎを得やすいかとか

 

どんな仕事のしかたが向いてるかとか

 

どういう行動をすれば開運しやすいかとか

 

どういう愛され方を求めてて、どんな愛情表現なら刺さるのかとか

 

そういう、自分の取り扱いマニュアルをおさえるために使うの

 

 

 

 

わたしは占星術や数秘術をつかってる

 

それから発達障害の検査にいま最も信頼性たかいよねっていう

 

ワイズスリー検査ってのがあるんだけど

 

あれも別に障害を見つけてホッとするためでも

 

障害を見つけて落ち込むためでもなく

 

自分のことを知るために受けたの

 

 

 

 

まあ、書くのは医療人だからやたらネガティブな表現で書きやがるんだけど

 

そういう表現に左右されず、表現の奥の真実を見抜いて読めば

 

かなりおもしろい内容書いてくれるわね

 

 

 

 

医療人ってやたらネガティブなの、いやになる

 

常に命にかかわるような職業のひとってやたら厳しいしネガティブなんだけど

 

それ以前に、あのひとたちもビジネスのために不安をあおるような教育うけてるから

 

たいしたことないことでも、やたらネガティブな印象に書いて、不安をあおってきやがるわね

 

 

 

 

日本くらいなんだって、こんなに病院だいすきなの

 

ほかの国は、病院だいきらいでふだんから丁寧に毎日を生きて

 

予防することにエネルギーさいてるみたいよ

 

あとは、イタリアみたいにおばあちゃんの知恵的なやつでたいていのことは治して

 

よっぽどのときだけ病院いくってかんじみたい

 

 

 

 

商売って不安をあおるのがいちばん儲かるのよ

 

ただでさえ将来のことばっか考えて不安の制御がきいてなかったら、ひっかかっちゃうわね

 

医療ビジネスにしても、健康食品やらサプリやらのビジネスにしても

 

 

 

 

お金も時間もあるおじいちゃんおばあちゃんなんてかっこうのエサになっちゃう

 

しっかり瞑想して、感覚をいまにさだめたら不安はぐっと減るから

 

もし不安や怒りがとまらないのなら、瞑想しっかりなさいな

 

 

 

 

 

やり方はなんでもいいのよ

 

ボーッともぐもぐひたすたごはんを噛んで食べるごはん瞑想でもいいし

 

タバコすってボーっと煙を見上げるタバコ瞑想でもいいし

 

かわいい小物やインテリアの眺めながらボーッとする夢かわプリンセス瞑想でもいい

 

 

 

 

でも、最初の不安感がひどいときは呼吸瞑想がいいと思うわ

 

 

 

 

おちつく音楽でもかけて

 

いいにおいのするアロマかお香でも用意して

 

椅子でも床でもいいから、リラックスしてすわるの

 

横になってもいいけど、なるべく座るのがベスト

 

 

 

 

寝ちゃうと意味ないからね

 

 

 

 

目をとじて、天から白い光がふりそそいでるのをイメージして

 

それを鼻からすーっとゆっくり吸って

 

吐くときは、体のなかの疲れやネガティブな感情がくろいものとして口からでていくイメージでゆっくり口からはく

 

 

 

 

 

たとえば今あなたが右肩がこってるのなら

 

ひたすら右肩のこりが白い光に追い出されていくようなイメージで

 

口からはいてくかんじね

 

 

 

 

はくものはその時その瞬間でなんでもいい

 

お腹の脂肪とか吐いてみてもおもしろいと思うわ

(・・・書いてておもしろかったから、あとでやってみよ)

 

 

 

 

男運のわるさとか、貧乏エネルギーなんかも吐いてっていいんじゃない?

 

そうやって、おもしろくなきことをおもしろく考えようとする習慣ってだいじだと思うの

 

 

 

 

 

そうやって白い光を吸って

 

黒いネガティブを吐いて

 

だんだんと体の中が白い光で満たされていくのを感じるの

 

 

 

 

ぜんぶ吐ききらなくていいから

 

あんまり続けてたら過呼吸でしんどくなっちゃうから

 

頭に酸素まわってきたわーってボーってしてきたら

 

そのまま目を閉じてじっとする

 

『何もしない、何も考えない』をするの

 

 

 

 

 

どうせ将来の不安やら過去への理不尽な怒りなんかで

 

わたしたちの脳みそって勝手にフル回転するんだもの

 

たまにはわたし達のかわいい脳みそ、休めてあげるのよ

 

 

 

 

 

腰がいたいのなら腰とか

 

いつも頭痛がするのなら頭痛とか

 

不調なところがあったら、そこに意識をかたむけてあげて

 

 

 

 

体の不調なところって、あなたがあんまりにもほったらかしにするから

 

かまってくんなきゃいたくなっちゃうぞプンプン!ってなっちゃってるところだから

 

意識で『見て』かまってあげてね

 

 

 

 

 

不調なところは細胞の氾濫だとおもったらいいわ

 

潜在意識ってふしぎなもので

 

え、それやってくれるの?じゃあこれもって

 

そうやって次々とつぎの課題ひょいひょい出してくるところあるから

 

次々でてくる不調なものや、なんとなく気になる体の箇所に意識を傾けて『見る』といい

 

 

 

 

 

特にわたしみたいなヒーラー体質だったり

 

人のために何かすることが大好きな優しい人って

 

自分のことほったらかしになりやすいから

 

自分をかまってあげる大切な時間だと思ってね

 

 

 

 

 

最初は5分でもむずかしいかもしれないけど

 

そのうち頭がふわーって気持ちよくなってくる感覚つかめてくる

 

そしたら気持ちいいい気持ちいいい、もうちょっとって

 

そういう感覚にひたってたら、あっというまに20分すぎてたとか

 

そんな感覚になってくるから

 

まずはそれを目指して1日5分やってみてね

 

 

 

 

 

これを身につけるのと身につけないのとで

 

あなたの人生にかかる負荷もかわってくるし

 

つねに安心感のなかに生きられるようになるから

 

引き寄せなんかもやりやすくなるし

 

自分の潜在能力も引き出しやすくなる

 

人の目も気にならなくたってくるし

 

お馬鹿に着色された情報にも左右されなくなってくる

 

 

 

 

 

未来のことを考えて不安になったり

 

過去にとらわれて怒りに目がくらんだり

 

だんだんと、そういう瞬間がへってくる

 

 

 

 

 

ありのままの自分でいられる時間が増えてくる

 

そうやって不安や怒りの制御ができるようになってくるから

 

よかったらやってみてね

 

 

なんとなく秋の気配がでてきたわね

 

わたしが就労に通ってる神社

 

いっつも落ち葉をきれいにするんだけど

 

落ちてる落ち葉が赤とか黄色とか、いろどり豊かになってきた

 

 

 

 

就労にはしょせん世の中では障害者ってひとたちがたくさんいるんだけど

 

そして数人の指導員さんたちがいるんだけど

 

心の豊かさってものについて考えさせられる

 

 

 

 

神社にはもちろん参拝客もたくさんおとずれる

 

つまり、わたしたち障害者と、健常者が混在してる空間になる

 

 

 

 

健常者のひとが心豊かかって言ったら、そうでもない

 

マナーのわるい人もいらっしゃれば

 

常に人のあらさがししてるような人もいるし

 

問題行動の目立つ老害もいる

 

 

 

 

逆に障害者のほうが心まずしいかって言ったら、そうでもない

 

ありがとうって言葉を自然に言える人もいれば

 

おだやかな笑顔で毎朝あいさつしてくださる人もいれば

 

毎朝ずいぶん早くに出勤して待ってるような人もいる

 

 

 

 

結果的に健常者の世界と障害者の世界と両方経験してみたけど

 

いい人はいい人だし

 

へんな人はへん

 

玉石金剛だなんて、よく言ったものよね

 

 

 

 

気づいたこともあった

 

わたし、うっかりかなりいい子ちゃんしちゃってたんだなって

 

憎しみや不平不満なんかの普通の感情を抱くことを禁止しちゃってた

 

怒りや不安だって大切な感情なのに、封印しちゃってた

 

 

 

 

頭ではわかってたんだけど、ハートでわかってなかったわね

 

ペルソナとシャドウなんてものがあってね

 

一人の人間の心の半分はいい子ちゃんで

 

もう半分は悪い子ちゃん

 

 

 

 

子どもたちをとりまく親や教師たちが好むのは、だんぜんいい子ちゃんなペルソナ

 

 

 

 

わたしもそうだったんだけど

 

親や教師はまあ、一生懸命ペルソナであることを子どもに強要するわよね

 

頭のいい子や協調性のある子たちなんかはとっととその愚かさや無茶振りっぷりに気づいたり

 

情報交換したりして見切りをつけるんだけど

 

 

 

 

ほら、わたしってば馬鹿だった上に協調性なかったから

 

先生の言う二人一組になってくださーいってやつでいつも余ってた子どもだったから

 

愚かな大人たちの言うことを鵜呑みにしちゃったのよね

 

しょせん大人だって馬鹿なのに

 

 

 

 

まるでダメンズに恋する乙女のごとく母親のことも盲目的に好きだったから

 

彼女の言うことを叶えなければ、なんてそんな感じだったんだと思う

 

 

 

 

気がついたらペルソナだけで生きちゃって

 

人生という長い長い道を、片足ケンケンで歩くようになってた

 

 

 

 

そういうのは知識としてあったんだけど

 

だからって悪い子ちゃんなシャドウを受け入れるって

 

どうすればいいのか分かんなかったの

 

 

 

 

だからね、まずは一つ一つ

 

わるい感情を許可することからはじめた

 

 

 

 

怒りをオッケーしたら、なんとなく情熱や熱意っぽいものが出てきた

 

あいつ死ねええええなんて、殺意を抱いたり不満を抱いてデスノートなんて書くことをオッケーしたら

 

わんぱく小僧みたいないたずら心みたいなのが出てきた

 

 

 

 

ほら、わたしってばよくも悪くもヒーラー体質じゃない?

 

昔あったのよ

 

もう、もう、こんなに人のことを嫌いになれるんだろうかってくらい嫌いになった上司がいて

(経営者のどら息子だった)

 

 

 

 

毎日その上司の死を望んでたんだけど

 

ある日とつぜんその上司の足に、原因不明の穴があいた

 

 

 

 

ご親戚がちかくでクリニックを営んでいらっしゃる上司だったから

 

しょっちゅう通ってたんだけど

 

包帯してるもんだから見ることはできなかったけど

 

何やってもダメで最終的におやゆびが通るような穴になっちゃったみたい

 

 

 

 

治る頃になったら、今度は連日トイレにこもるようになった

 

 

 

 

安倍さんと同じ、腸の難病になってるってことがわかったんだけど

 

どうもわたしが人のことを嫌いすぎたら〜っていう

 

ちょっとした成功体験みたいになっちゃってね

 

 

 

 

第七チャクラがわりと開きやすいのかなんなのか知らないけど

 

あ、気をつけなきゃって

 

 

 

 

いつの間にか、人を嫌うことを禁止しちゃってたみたいね

 

 

 

運のわるいことに、そのあと癒し産業なんてものにどっぷりになっちゃったじゃない?

 

ボディセラピストなんかになっちゃって

 

それからてんびん座なんてサービス精神旺盛なエネルギーなんて持ってるから

 

セラピストである自分が元気のない姿をお客さまに見せるわけにはいかないって

 

 

 

 

それから店長になってくると、自分が不安になったりしたらスタッフさんたちが不安になるからとか

 

そうやってどんな体調でも、どんな場面でも、わたしは平気ですなんてはったりかましてたら

 

いつの間にか、自制がセルフ抑圧になっちゃってたのね

 

 

 

 

ふつうのサービス業はお客さんが帰ったらしっかり気に入らない客の悪口ガーガー言ってんだけど

 

へんに意識たかいもんだったから

 

お客さんの悪口はあんまり言えなかった

 

 

 

 

そのうち独立してお店なんて出しちゃったから

 

愚痴を言うなんて、そんなあたりまえなこともできなくなっていった

 

 

 

 

愚痴はダメだ〜なんてスピリチュアルな世界では言うもんだから

 

言っちゃダメなんだって、へんに気にしちゃってね

 

 

 

 

まずは、人並みなことを人並みにすることからはじめたの

 

食堂の愚痴だいすきなおばちゃんと、共通の相手のわるくちを言うとかね

 

 

 

 

そしたらまた一つ、わたしのことがわかっちゃった

 

わたし今まで、人並みなことをすっとばして特別なことしてたんだなって

 

たいじなだいじな、基礎工事みたいなものをすっとばしてたんだなって

 

 

 

 

人並みに人を嫌いになって

 

人並みに嫌いな人の悪口いって

 

人並みに殺意を抱いてデスノート書いて

 

 

 

 

そしたらね、不思議なんだけど

 

だんだんとお腹がどっしりしてきたの

 

脂肪じゃないわよ

(長年の過食症やら薬やらで常に臨月だけど)

 

 

 

 

ひとつひとつ、一気にはできないの

 

あ、これ禁止しちゃったなってネガティブな感情を見つけるたびにオッケーだしてったの

 

そしたら、そのたびにずしっ、ずしって

 

どっしりとした気分になっていったの

 

 

 

 

ほんと、毒親っていつまでも後生大事にもってるもんじゃないわね

 

こんなに止まってた何かがグイグイ育つ瞬間がくるのなら

 

もっとはやく捨てときゃよかった

 

 

 

 

今日は思い出したけど、あれよ

 

ストックホルム症候群

 

 

 

 

虐待家庭のこどもってね、そんな感じの精神状態になっちゃって

 

過剰に親のことすきになっちゃうのよ

 

 

自分を拉致とか誘拐とかしてる犯罪者のことを

 

殺されないために、本気で好きになっちゃうアレね

 

 

 

 

子どもにとって親って生命線だから

 

捨てられたら生きていけないじゃない

 

だから、親が攻撃的な家庭のこどもほど

 

親のことかばったりするの

 

 

 

 

たった4歳の女の子が

 

『ママ愛してる』って執拗にお手紙書いたりなんてこともある

 

綺麗な漢字を書いてね

 

 

 

 

子どもがのびのびと子ども時代を謳歌できない家庭環境

 

たいていは、頭の悪い親がよかれと思ってよけいな事いっぱいやってるわね

 

 

 

 

個人的に、悪行は2つに分けてる

 

善意の悪行と

 

悪意の悪行

 

 

 

 

行動の思考が善意であっても悪意であっても

 

悪行にはかわりがないの

 

むしろ、善意の悪行でも日本ってありがたいと思いなさいって風潮つよいの

 

あれほんとどうにかしてる

 

 

 

 

えっと、なんだっけ

 

そうそう、ペルソナとシャドウね

 

もう、女のおしゃべりって脈略もなければオチもないし意味もないの

 

脱線もしほうだいなの、慣れて

 

 

 

 

そうやって否定しちゃってたわるい子ちゃんな感情を一個一個ひろいあげていくと

 

なんだか意欲みたいなものが復活してきたの

 

生命エネルギーみたいなものって言ったらいいのかな

 

 

 

 

自分の体をよくしよう

 

お仕事のためってのもあるけど

 

自分が心地よくお仕事できるためってほうが正しい

 

 

 

 

お仕事って、人生のうちの多くをしめる時間じゃない?

 

そんなお仕事を、心地のいい体調や気分で

 

おもしろくない事も、おもしろく捉えたり改良したりしよう

 

そういう気持ちは前からあったんだけど

 

 

 

 

わたしの中のいたずら小僧が復活したことで

 

よりずる賢くなった気がする

 

 

 

 

斎藤一人さんもおっしゃってたけど

 

悪い人ばっかり頭つかってるけど

 

いい人も頭つかわなきゃダメだよって

 

 

 

 

今まで長年いい人すぎたのね

 

ピンポンダッシュみたいないたずら心が出てきてから

 

やたらと実用的に頭をつかうようになってきた

 

 

 

 

意外とわたし、頭つかうの好きだったみたい

 

さっちゃんは何でそんなに頭がわるいの?

 

なんて言ってくるモラハラ彼氏いたけど

 

頭おわってんのはあっちだったみたいね

 

つまんない男に大切な20代ついやしちゃった

 

あーあ

 

 

 

 

あの元ヤン元ホストな性格おわってる男に20代をついやしちゃったなんて

 

ほんと、黒歴史でしかない

 

あーあ

 

 

 

 

なんか萎えちゃった

 

またね