って動画を見ながらリンパ流すの、うっかりしばらく忘れてた(汗)
もう、とにかくリンパが滞りやすい体質だから
加えて長年の投薬で毒素もりもりな体になってるから、ごくごくお水飲んでリンパ流して、巡りを良くしないと
ボディセラピストとしてバリバリやってた頃から、リンパの大事さは痛感してた
問題は、人にやるのはものすごい簡単なのに、自分にやるとなるとできないってとこ。
今はきっと、とにかく体を元気にしなきゃだから、徹底的に自分と向き合ってる
ただ、最近は心と向き合いすぎて体が放置気味になってた
いかんいかん、うっかりさんめ
いっぱいリンパ系の動画ってあるんだけど、わたしが好きなのはリンパ師のあい先生の動画
とにかく朗らかで、いつもご機嫌さんなあい先生
「これをやらないと、こうなるよ!」な脅し系な言い方じゃなくて
「伸びしろですね!これをするとこうなりますよ〜!」って言って、いっぱい褒めてくれる大好きな先生
(いつか施術も受けたい)
動かされるにしても、いっぱいやたらとダメだしダメだしってやられるよりも、お馬さんのようにニンジンをぶら下げられる方が、わたしは好き
気分がいい
ダメだしで人を動かすのって、人を動かすって能力やセンスのない人でもできるってやり方なんだって
あんなお互い気分悪いような動かし方、わたしはハッキリ言ってキライ
キライだから、お客さまや今までお世話になったスタッフさんには、なるべくポジティブな気分になれる言い方を気をつけてきた
言い方って大事よね
いくら内容よくても、言い方ひとつでアレルギー起こしちゃうもん
伝え方ってほんとに大事だと思う
教えてくれる人が気分よさそうか、幸せそうか
そして楽しそうに教えてくれるかどうか
これって、教わる側にとったら内容よりも大事かもって、わたしは思う
だって感情って不思議と伝染するし、潜在意識って水面下でつながってるから
気分のいい人に教わった方が、何かが活性化される気がするし、次の時がルンルンになる
実際、わたしのボディセラピストとしての師匠は数秘の5を体現してるような人で
しかも元バーテンさんで個別対応なおもてなしも得意で
そして教員免許まで持ってる教え上手な人だった
マスターのとこのバイトを掛け持ちしながら教わってたけども、ぜんぜん元気に通えた
就職してからも1日11時間拘束な職場だったり、遅番と早番がごちゃ混ぜだったり、いろんな店舗を経験させるために1日2店舗で働くとかざらだったけど
師匠が楽しい教え上手な人なおかげで、とっても毎日気分良くて、朝なんてスパッと早起きだった
わたし自身が教わり方に「これだ!」っていうビジョンがあるかわりに
教え方にもこだわりがどうしても出てくる
だからわたしに何かを教わる人には、楽しい面白いって言ってくれる人がたくさんいた
師匠と関わる時間はさほど長くはなかったけど、影響は大きいと思う
いっぱい笑わせて教えてくれた、大切な母校の影響も。
YouTubeで人が集まってきたらまた、タロット教室やりたいな
タロットって意味を覚えるってので挫折する人多いと思うんだけど
意味を覚えるのなんて、必要にせまられたりノッて来てからでいい
まずは、読める楽しさ読んで喜ばれる楽しさに味をしめるってとこが大事だと思うから
絵からインスピレーションを受け取る、その場で誰でもできるやり方で、一人の人をみんなでよってたかって読むって昔もやってたの、評判よかった
ライブをメインにやろっかな
また人集まったら、いいんだけど
いっぱいワイワイ笑って読んで楽しんで
そんな時間を提供できるようになりたい
