自主スケート初級33 バック滑走強化
37歳からフィギュアスケート始めてリンクへ通うこと83回目
<今回の目的>
バック滑走強化
<練習開始>
強化中のバック滑走に進展が見られた。
しつこくBIBOを繰り返した効果が出た。
これは引き続き、しつこくやる。
最近の休日はリンクが激混みである。
スケートは一般的にはナゼか冬のスポーツ扱いなのか、
一般スケーターが大挙しておしよせて来る。
私からすると、通年リンクなんだから、涼しめる夏こそすべきだと思うのだが。
冬季限定のリンクなら冬にしか行けないけど、通年リンクだからねえ~
わざわざ寒い時期に寒いところに来る意味がわからん。
そんなワケで、平日仕事帰りの1時間半はコスパは悪いが、空いているし、
往復の移動時間である2時間を稼げることは、悪くないと思った。
平日に来てみると、師匠である部長がいた。久々に見た部長だ。
なんで平日に来てんだ?私も来ているけど。
あいかわらずのみどりのたぬきさんもいた。
この人も平日やら休日やら神出鬼没だな。何やってる人なんだろう。
大学生はサルコウ-ループをやっていた。
「ああ~、これ見て、サルコウもどきおばはんは練習していたんだな。」
ループジャンプは回転不足になろうとも、たとえ1/4回転しかできなくても、
やはり地味に練習することにした。
1/4から始めて、徐々に度数を増していく作戦だ。
何年かかるかわかんないけど。
そして、なんと見間違えでないと思うけど、サキがいた。
サキとは以前、教室に参加していたなかなかのスケーターである。
私は辞めたけど、今も教室で滑っているのかな?
今度、機会があったら教室の日を覗いてみよっと、教室の練習内容がレベルUPしているか気になるし。
たぶん教室レベルのダウングレードだと思うけどね。
さて、サキのスケートだけど、かなり上手くなってるな。
私が腰痛で時間取れてない隙においていかれそうだ。
スリーはほぼマスターしているようだ。どうやらブラケットとの区別はついたようだ。
バッククロスもガリッてない感じだ。
スピンはまあまあだ、スピンの進化はなかなかでないものなので、こんなもんだろう。
ジャンプは3を見せたが、トウやサルコウはどうだろう?まあ出来るレベルにはなっていそうだが。
そう、基本スケートを見るだけで、
「大体この人は他にこれくらいのことはできるだろう」
という想像がつく。
この発見は面白かった。
だから空いている平日を利用して、
バック滑走をリンク一杯に、早く、深いカーブを意識して行った。
なんだかスケートやっている実感がした。
<結果>
1時間半だったけど、空いていたし、メンバーに刺激されてか随分上達感があった。
満足。
滑走料 1,000円
今までの合計207,200円
<今回の目的>
バック滑走強化
<練習開始>
強化中のバック滑走に進展が見られた。
しつこくBIBOを繰り返した効果が出た。
これは引き続き、しつこくやる。
最近の休日はリンクが激混みである。
スケートは一般的にはナゼか冬のスポーツ扱いなのか、
一般スケーターが大挙しておしよせて来る。
私からすると、通年リンクなんだから、涼しめる夏こそすべきだと思うのだが。
冬季限定のリンクなら冬にしか行けないけど、通年リンクだからねえ~
わざわざ寒い時期に寒いところに来る意味がわからん。
そんなワケで、平日仕事帰りの1時間半はコスパは悪いが、空いているし、
往復の移動時間である2時間を稼げることは、悪くないと思った。
平日に来てみると、師匠である部長がいた。久々に見た部長だ。
なんで平日に来てんだ?私も来ているけど。
あいかわらずのみどりのたぬきさんもいた。
この人も平日やら休日やら神出鬼没だな。何やってる人なんだろう。
大学生はサルコウ-ループをやっていた。
「ああ~、これ見て、サルコウもどきおばはんは練習していたんだな。」
ループジャンプは回転不足になろうとも、たとえ1/4回転しかできなくても、
やはり地味に練習することにした。
1/4から始めて、徐々に度数を増していく作戦だ。
何年かかるかわかんないけど。
そして、なんと見間違えでないと思うけど、サキがいた。
サキとは以前、教室に参加していたなかなかのスケーターである。
私は辞めたけど、今も教室で滑っているのかな?
今度、機会があったら教室の日を覗いてみよっと、教室の練習内容がレベルUPしているか気になるし。
たぶん教室レベルのダウングレードだと思うけどね。
さて、サキのスケートだけど、かなり上手くなってるな。
私が腰痛で時間取れてない隙においていかれそうだ。
スリーはほぼマスターしているようだ。どうやらブラケットとの区別はついたようだ。
バッククロスもガリッてない感じだ。
スピンはまあまあだ、スピンの進化はなかなかでないものなので、こんなもんだろう。
ジャンプは3を見せたが、トウやサルコウはどうだろう?まあ出来るレベルにはなっていそうだが。
そう、基本スケートを見るだけで、
「大体この人は他にこれくらいのことはできるだろう」
という想像がつく。
この発見は面白かった。
だから空いている平日を利用して、
バック滑走をリンク一杯に、早く、深いカーブを意識して行った。
なんだかスケートやっている実感がした。
<結果>
1時間半だったけど、空いていたし、メンバーに刺激されてか随分上達感があった。
満足。
滑走料 1,000円
今までの合計207,200円