散歩日和、時々ネリマ

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日々のお散歩と生息地ネリマ近辺の話題

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セブンイレブン練馬区限定テスト販売のテリーヌショコラ
周知されてきたとみえて
練馬駅界隈のセブンイレブンで売り切れ続出
5店舗目ようやくゲットできました。
数日前までは普通に買えたのに…。
すごい人気なんですね。(^^;

今日の午前中は、練馬駅中央口から目白通りに出て
桜台方面へ歩いて行ったセブンイレブンでは
ショーケース3段にわたってテリーヌショコラが並べられていましたよ。(*^^*)



さて今日は、練馬大鳥神社の一の酉です。
お昼前だというのにもう多くの露店が出ていました。

練馬の酉の市では、およそ240店舗も露店が出るそうです。




夕方になると参拝客が列をなすので早めに参拝してきました。




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9月の終わりから10月の中旬まで販売されていたセブンの練馬区限定イタリアンプリンに続く第2弾。

テリーヌショコラです。形状はバスクチーズケーキとほぼ一緒。
税込み181円

前回のイタリアンプリンは販売期間が3週間とのことだったので、このテリーヌショコラもそのくらいの販売期間になるのでしょうか。

濃厚なチョコレートケーキがお好きな方にぜひおすすめのスイーツです。
練馬にお越しの際はぜひ、ご賞味ください。




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江戸東京たてもの園の写真はまだまだいっぱいあって続きをアップするつもりでしたが、練馬駅周辺でのイベントが目白押しなので今回は、練馬駅情報の話題です。

今週の金曜日11月8日は練馬駅南口からすぐの練馬大鳥神社の酉の市が行われます。
今年は二の酉(11月20日水曜日)までしかないので少し残念ですが、酉の市は練馬駅の秋に風物詩になっています。

練馬駅の三角地帯と呼ばれる飲み屋街に神社が位置しているので露店も飲み屋さん、飲食店などの出店が多く三角地帯の路地に所狭しと店が並びます。

べったら漬けなどを売るお漬物の露店もあり、練馬ならではの光景です。








11月9日、土曜日練馬駅北口の平成つつじ公園ランタンフェスティバル「星降る夜の光のハーベスト」が行われ、駅直結ビルのココネリでは、味ストロ(ビストロ)練馬 マルシェ・ドゥ・ノエルも開催されココネリが1日レストランになります。味ストロ練馬は練馬野菜の魅力を引き出すメニューや練馬野菜の試食などがあります。。

11月16日(土)練馬文化センター練馬駅北口周辺アニメカーニバル2019が行われます。

そして、11月29日(金)から12月1日(日)にかけて世界都市農業サミットが練馬駅周辺で行われ、都市と農業の共存、更なる都市農業の発展を目指し、国際会議が行われるほか、記念コンサート、ワールドマルシェ、練馬大根引っこ抜き大会(普通の大根に比べ細く、長さは2倍ほどあります。)練馬野菜など地場産ものが購入できるねりマルシェなど色々なイベントが目白押しです。

こちらの写真は
去年の12月に世界都市農業サミットのプレイベント企画で行われたねりマルシェと野菜と果物で作られたクリスマスツリー。
去年のねりマルシェでは100%練馬産のブドウで造った練馬ヌーボー(飲めないけれど友人へのお土産に購入)がお目見えしていました。

23区内で地元産のブドウでワインが造れるのは練馬区ならではですね。




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江戸東京たてもの園の続きです。

前川國男邸
1942年(昭和17)に竣工した建築家、前川國男氏のご自宅
さすが建築家のお家はシンプルながら高原のホテルのようなお洒落なお部屋でした。

ただ住居として使い勝手が良いかどうか?
クローゼットの中にある洗面所。湿気がこもりそうな気がしますが(^^;



4つ口コンロに大きなオーブン、思いっきり欧米風キッチン。



お手洗いとお風呂は別々のほうが使いやすいと思います💧
寝室はまるでリゾートホテルのお部屋のようでした。



田園調布の家(大川邸)
1925年(大正14年)に田園調布に建てられた邸宅。



レトロなキッチンと
テラスには円弧状の開口を持ったパーゴラが設けられています。




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10月1日の都民の日に小金井公園の中にある
江戸東京たてもの園に行ってきました。

都立公園なので都民の日は無料で入ることができました。(*^^*)(通常大人 400円)

敷地面積約7ヘクタールの広大な敷地に30棟の復元建造物が建ち並んでいます。



常盤台写真場 1937年(昭和12年)建築
板橋区のときわ台にあった住居兼写真館です。








三井八郎右衞門邸
三井財閥として名を残した三井同族十一家の総領家、三井八郎右衞門の麻布にあった邸宅。

お庭には鹿がお出迎え。
七福神の一人、福禄寿は鹿を連れており、また福禄寿の禄(ろく)は鹿(ろく)にもつながることから、商家では昔から鹿は富の象徴、縁起の良い動物として親しまれてきたそうです。

その当時最新式のキッチン、輸入製品でしょうか。





デ・ラランデ邸
信濃町に1910年ごろ(明治43年)に建てられた西洋式住宅。
武蔵野茶房というカフェになっており、
邸内やテラスでお茶や食事がいただけるようになっています。




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