夏真っ盛りの秋ヶ瀬練習です。
参加者多数な上に、練馬ラグビースクールの中学生も交えて全面タッチフット。
元ビヨンド会員で現不惑白パンキャプテンの鈴木先生も参加。
こう見えても教頭先生。
いい汗かきましたが、黒木君が、グランド横の側溝の舗装が壊れて足がハマり大けが。
施設管理をしっかりお願いします。
帰りは、48才ラグビーデビュー吉川君のミニクーパーで桜台まで帰宅しました。
ではノーサイド。
夏真っ盛りの秋ヶ瀬練習です。
参加者多数な上に、練馬ラグビースクールの中学生も交えて全面タッチフット。
元ビヨンド会員で現不惑白パンキャプテンの鈴木先生も参加。
こう見えても教頭先生。
いい汗かきましたが、黒木君が、グランド横の側溝の舗装が壊れて足がハマり大けが。
施設管理をしっかりお願いします。
帰りは、48才ラグビーデビュー吉川君のミニクーパーで桜台まで帰宅しました。
ではノーサイド。
さて、真夏の練習ですね。
この日、ジャギは富山県遠征に行っていたので欠席。
富山へは、ヨンパチ会(昭和48年生まれラガーマンの会)の試合で行っていたのですが、相当な暑さでした。
きっと秋ヶ瀬も猛暑だったんだろうな、と想像しております。
この日は16人が参加して、タッチフットや2対1、3対2などを練習したそうです。
写真で顔見切れている人は小林君でしょうか。
そしてその後ろにいる、赤い服の人は誰でしょう??
イサオの霊じゃないよね?
では、ノーサイド。
ジャギこと前田弟です。
この写真の真ん中の黒いTシャツの男です。
もう暑くてヘロヘロです。
この日には、練馬クラブビヨンド対不惑倶楽部白パンの試合が舎人で行われる予定でしたが、
コロナ対策および熱中症対策により急遽延期となってしまいました。
結構頑張ってメンバーも集まっていたのですが、今回はクボタスピアーズカップという毎月各世代の試合をセッティングしてくれている主催者判断によるものでした。
各世代には60代(赤パン)や70代(黄パン)の試合もあるので、コロナも熱中症も重症リスクが高いので致し方ないですね。
ということで、
暇になった練馬のおじさんたちは、グランドもないので秋ヶ瀬となりの桜草公園へ。
とにかく暑いので木陰へ。
ビヨンドTシャツが同化している鉄人かごさん
準備体操。この時点で数人バテてるはず。
タッチフットを短時間だけ。
終了。
みんなヘロヘロ。
木陰にへたる小倉。
いやー、暑かった。
これ試合してたらやばかった、と思った日でした。
ではノーサイド
小雨の中、少数精鋭での練習。
この人数でタッチフットはビヨンド世代のおじさんたちには過酷です。
隣で中学生がいっぱい走ってます。
よっしゃ、いっちょもんだろか、ということで
一緒にタッチフットと
ホールドフット
練習相手としてどれくらい彼らの役に立ったかわかりませんが、、
いい思い出になっていつしか、練馬クラブに入ってほしいなあ、なんて思っています。
それまでもその先も、練馬クラブは永遠に不滅です!!
では、ノーサイド。
練馬クラブのジャギこと前田弟です。
最近びっくりしたことは、メンバーの飯村君(28才・コンサル)がジャギの由来の意味を全く理解していなかったらしく、それもジャギを知らないどころか、北斗の拳自体を知らないという事件でした。
その事実に驚愕し、僕が思わず口にしたのは、
「そんなことでコンサルティングが務まるのか、お前はもう死んでいる」
でした。ひでぶ。
さて、アイスブレーク(最近覚えた言葉)もできたところで、
昨年7月に行われた凸版印刷戦の模様を、写真と薄い記憶でお送りします。
夏の晴れた日のサンケイグランド。牧歌的な雲です。
FWは3対3できっちり調整していきます。
前月に負傷したカッキーはサポート。
ちなみに、前月はこれ↓だいぶ露出が増えましたね。
試合が始まりました。
相手は「すべてを突破する。TOPPAN!!」って感じの若くていきのいいチームでした。
メンバーとスコアはこんな感じ。負けました。
アフターファンクション。松尾レフリーによる総評。
両チームのMOM。練馬は走れるプロップ・タカヤ。MOMの常連です。
ではノーサイド
7月です。
このブログを書いているのは冬ですが、7月2日当時は夏だから暑いです。
写真を見てても暑そうです。
暑い中、半面と全面でひたすらタッチフット。25人が参加です。
暑いのでビブスも着たくありません。
前田弟の高校からの同級生の吉川が初参加。
48才からラグビーを始めるというぶっ飛んだ男です。
では、ノーサイド。
暑い。
何もさえぎるものがない、ここ秋ヶ瀬公園ラグビー場。
暑い、と言ったところで何がどうなる訳でもない。
急に涼しくなる訳などないのだ。
では、我々はなぜ暑いと言ってしまうのだろうか。
答えは明確だ。
それは、暑い、からだ。
というくらい暑い中、タッチフットをしに27名が参加。
暑い、疲れた、しんどい、などと言いながら、充実の土曜日を過ごしたとさ。
では、ノーサイド
6月のじめじめ感満載の蒸し暑い中、30名近いメンバーが集まった。
ひたすらタッチフット。
レアキャラの奥山
同じく長野からやってきたレアキャラのハギ
いまではすっかり定着している怱坊さんはこの日が体験初参加
あまりに汗だくだったこともあり、
近くの桜環境センターのお風呂へ。
いま流行りの、エスデージーズ
今日の男湯はだいちの湯。練クラ所属の平城大地(ひらきだいち)くんはいません。
お風呂でさっぱりしたあとは近くにできた味噌ラーメン専門店
フライドポテトが入っているのが珍しい。
ではノーサイド
東京都クラブラグビー選手権 vsくるみクラブのレポートです。
グランドは、おなじみ三郷のサンケイスポーツセンターです。
岡ちゃんが入念にストレッチ
シオン軍団の秘書、もんちゃん。アイフォンで撮影してくれています。
牧歌的な空とさわやかなカップルの風景を己のボディで汚すまさし君
フォワード陣
ラインアウト練習
メンバーはこんな感じ
試合展開は以下の通り(前田兄リポート引用)
雨が心配されましたが曇り空、ラグビー日和![]()
2週続けての公式戦、本日も苦しい布陣、プレイヤー19人で臨みます。
立ち上がりは練馬ペース、ゴール前でペナルティを得てショットを選択、八幡のキックが決まり3点先制します。
その後、スクラム、ラインアウトは安定しているものの、風上を活かした相手BKのキックに徐々に押し込まれトライを献上。岡ちゃんのトライで反撃するも 8-26 で折り返し。
後半、先制したのは練馬クラブ、タカヤがドカンと突破してトライ。
ラインアウトから光が飛び込んでトライ。
しかし、相手FWの縦攻撃、ハーフに翻弄され突き放されました![]()
前半 8-26
後半 19-29
合計 27-55
先週の反省だったオフサイド他の余計な反則はなく、また引き続きセットが安定、アタック機会はかなりありました。
完敗ではありましたが、収穫も多い試合だったと思います![]()
しかし、、
ナイスタックルを連発していた柿田くんが目の上を切る名誉の負傷![]()
![]()
男前に磨きがかかりました。
ということで、病院送りに。
カッキーカーを前田弟が運転し長野さんとマコが付き添い、近くの病院の救急外来へ。
処置を終えたカッキー。
もはや、本当にカッキーかどうかも判断できません。
会計カウンターに向かうカッキー。哀愁漂う後ろ姿。
その後、大塚の形成外科へ向かうが、予約まで時間あるので昼食を取ることに
ほんの数時間前はこんなに楽しそうだったカッキーでしたが
ビフォーアフター。マコは変わらずに楽しそう。
ラグビーに怪我はつきものですが、楽しいですよ。
ではノーサイド。