前置きは無しということでとりあえず今S生産した2歳馬たちを・・・
まずは個別活性系統がニジンスキー系だったので福袋の赤袋からホリスキーを大量に卸して生産した中から良さげな1頭を(`・ω・´)
☆EXホリスキー(活系)×EXブロードアピール
旧表記で☆30+SSS×2、芝Sってことで左右のパラだけみると今S産駒の中ではまずまず
なんですが距離幅広・坂苦手・牝馬には不利すぎる適正距離となんとも言えない結果に (´□`。)
上手いことアビ拾えたら坂鉄装着でオークス・エリ女あたりの記念出走狙いになるのかな・・・w
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
次も個別活性系統になったリボー系から。
金枠合成で拾った金枠リボーが2枚ほどあったので2頭付けたうちの良さげな方を1頭(`・ω・´)
☆金枠リボー(活系)×EXマムタズビガム
こちらは旧表記☆31+SSS×2、芝S、苦手無しとパラだけ見ればなかなかの出来なのです
が、この仔も上記馬と一緒で牝馬にしてこの適正距離・・・(ノ_-。)
まぁ牝馬とはいえ成長普通なのでせめて春天3200mまでカバーして欲しかったなぁ。
この仔も成長が間に合えば菊花賞、有馬記念あたりを記念出走、その後は海外旅行中心に
なるんかな。
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
お次は今期から自家製種牡馬になったマスオサン。
運良く(?)個別活性馬になったので大量に種付けしてみた中から良さげな1頭を。
☆マスオサン(活馬)×EXイクノディクタス
活性馬産駒ということもあり非ニックス・アウトブリードでも旧表記で☆32+SSS×3と
左パラは今期産駒の中では最高クラス!しかもOP突破クエのおまけ付きでした。
と、ここまでは期待馬候補1番手の出来なんですが・・・
うむ、この距離で早熟牝馬ってどうなんでしょうか>< この子じゃOP勝てる気がしないわぁ。。。w
そもそも早熟馬戦線のOP2400m、3000mって中長以上しか走れない馬が集中してそこそこレベル高いんだよねw
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
最後は先日お知らせした【新仕様生産馬イベ】にあーりん垢からの登録予定馬の中で
現在最有力候補であろう1頭を(・ω・)
☆シードッグ(公開種)×EXキョウエイタップ
第2S春の牡馬クラシック戦線で大活躍したダービー馬シードック産駒です。
なぜこの仔がイベント馬最有力なのかと言うと☆30、SSS無しですが能力バランスがまずまず、
個性次第でアビのめくれ具合によっては重賞で勝負出来そうなのが決め手です。
・・・と言うのは建前でして(´・ω・`)
ま、実際は他に早熟のまともな仔がいないからなんですけどねw ヽ(`Д´)ノコンチキショ!
はいそうです、イベは33位あたりのゾロ目賞狙いでいきますよ!w
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
と言う訳で新仕様になって初生産した2歳馬の一部を紹介したわけですが
まだまだ検証は不十分ですが今回の種付けで感じたことはSSSが発生しやすいと言われてる活性馬・活性系統・インブリードによる生産方法の中でもインブリード生産はなるべく避けたほうがいいのかな?
生産イベ+生産テク効果LV1+クワガタ使用でもインブリ産駒の劣化は凄いものがありましたw
まだEX牝馬中心の生産なので多少の劣化はしょうがないかなと諦めもつくのですがちょっと許容範囲を超える結果にビックリですw ゲートD・Eは当たり前のように発生するし何より右パラの劣化がハンパなかったです><
活性系・活性馬による生産も上記の条件で種付けしたわりにパラUPした産駒は数えるほどでした。
それに反して従来通りアウトニックスの仔はまずまず予想通りの結果に(・ω・)
活性牝馬に関しては当厩舎にはまだ居ないのでどこかで入手出来れば後々検証しようかなと。
まぁ、そんなこんなで来Sの生産はこのままだとアウトニックス中心でいくことになるのかな。
その中で活性馬・活性系統が絡めばラッキー♪程度の感覚でいくのがベターかなと、今期の生産を
終えた後の感想です。



