今夜の夕食。。。バーベキューでした。
いつもお世話になっている「コクピット和光グループ 」さんからのお誘いで^^
実は、今日の予定を完全にド忘れしてた私。。。;;
慌てて会場へ。
そこで CUSCOさんのデモカーを発見![]()
肝心の料理の写メは無^^;
ごちそうさまでした。
東京MX 毎週日曜日 午前10時~ CarXs
番組エンディング挿入歌: 「きっと会おうねっ」 歌:Rave 作詞・作曲 光月流星★彡
今夜の夕食。。。バーベキューでした。
いつもお世話になっている「コクピット和光グループ 」さんからのお誘いで^^
実は、今日の予定を完全にド忘れしてた私。。。;;
慌てて会場へ。
そこで CUSCOさんのデモカーを発見![]()
肝心の料理の写メは無^^;
ごちそうさまでした。
東京MX 毎週日曜日 午前10時~ CarXs
番組エンディング挿入歌: 「きっと会おうねっ」 歌:Rave 作詞・作曲 光月流星★彡
トゲトゲの猫避けグッズ。。。
元々は、ガーデニング用品で、100円程度の製品。
組み合せて使えるので、大きさをいろいろ変えられる。
実は以前より、我が家の猫ちゃんのいたずらや、オソソ;;のせいで、
楽器機材が犠牲になる事があった。
よくあるのが、ツルツルのところや、紙の説明書等に、オシッコしちゃうんだよね;;
本能だから仕方ないとも思うけど・・・
それから、猫の毛玉ボールを吐いちゃったり・・・
なので、乗られなければ大丈夫なので、外出時は、コレを置くようにした。
このお陰で、その後の被害は一切なし^^
一番ヤバいのは、キーボードの上!
ここに吐かれたりしちゃうと、鍵盤の隙間から、内部に入ってしまう。。。

あちこちに置いてます^^;
今日は、ちょっと早起きして、音楽部屋のお掃除をしてから、
ハードウェア音源関連のラック入替・・・
そして再接続作業中~~
やっと一段落。。。
空きスペースは、INTEGRA-7用のスペースも確保。
FireWireでPCに接続できるハードは、直接ハードを弄る事も少ないので、
入れる場所もどこでもOKって感じ。
直接弄らないとならない往年のハードは、手が届き易い高さへ。
あと、オーディオインターフェイスのラインINが足りないので、
後日、TCのオーディオインターフェイスを増設してカスケードするようだな。。。
ミックスダウン作業用に、スピーカーセレクターも入れる可能性があるので、
若干、ラックに空きスペースを確保。
一番下のシルバーの機材は、HDDが4台、RAID5でバックアップしている。
IT会社らしい配慮。 万一の場合に備えて、作った楽曲を守ってくれている。
ソフトもハードも、ダンス音源やシンセ音源が多いんだけど、
ハード音源はこの先も特に手放す予定無し。
でも、E-MU Proteus2000が一番出番が無い感じ;;
特にアコースティック系の音源は、どうしてもMOTIF-RACKやINTEGRA-7、
ソフト音源が優先ってとこね。
KORG系は、King KORGが発売されたので、導入しちゃえば全てOKかな。
個人的な趣向で、ヒップホップ系とラップ系はあまり作曲しないので、
それ系の音源は充実してない。 どうも日本語のラップはねぇ・・・。。。
ドラム系の音源だけはそれ系もいろいろ導入してあるけど・・・
繋ぐ距離に合わせて、ケーブル関連を買わないと足りんな;;
いろいろと記事ネタあるんだけど、写真とか整理中なので。。。
新たに61鍵モデルが追加ラインナップされた「Analog Experienceシリーズ」。
61鍵モデルですが、コントローラーが全て上部にあるので、とてもコンパクト。
重量もそこそこあって、しっかりした質感。
あえて云えば、鍵盤の厚さが薄めなので、ピアノの質感好みの僕なんかには、
ちょっと弾き心地がしっくりこない。。。 まぁ、これはキーボードなので。
この製品は、「ハイブリッド音源」と云われてる製品で、
キーボード本体と、4000を超える膨大なプリセットを含むシンセソフトが一体となったモノ。
歴代のアナログシンセのエンジンがそのまま落し込まれた高性能シンセソフトが付いている。
DAW上でもスタンドアローンでもソフトウェアとの連携がとてもスムーズで、
各ノブやフェーダーへの面倒なアサイン操作からも解放される。
ARTURIA製品は、フックアップ社が日本国内で正規販売代理の窓口となっている為、
製品のアフターサービスも安心。
最近、とってもイイ感じ~ARTURIAの製品![]()
49鍵モデルを買おうかな?と思ってたところ、61鍵モデルが追加されたので、
当然ながら61鍵をオーダー。
49鍵じゃぁ、両手演奏だと鍵盤がまず足りん;;
片手づつRECすると、両手で演奏する場合とでは、音のリアリティがイマイチ。
やっぱり鍵盤楽器は両手で弾くからこそ、微妙な表現力が出せる。
これ可愛いでしょ~~↓
パソコン使わない時に、ササッと音出したい時専用。 Roland CUBE Lite
楽器を繋ぎ替えたり、環境設定を変えたりするより、これにサッと繋いだほうが早い。
明日、5/6
日光自動車学校にて 「CarXs Jamboree 2013」
を開催です![]()
結局、僕も現地入りになりました ![]()
番組ロケもバッチリ収録されます![]()
番組コラボユニット「Rave」の皆もご一緒です。
僕が作詞・作曲した番組エンディング挿入曲:「きっと会おうねっ」を
初お披露目となります。
新体制になって、楽曲キーも上がっての正式ver.の初お披露目。
後日、番組のエンディングも正式ver.に入れ替わります![]()
ゴールデンウィーク。。。
ココ数十年、GWは行楽地へはほとんど行ってない私。
仕事絡みでイベントに行く事はあるが。
今年は、6日が日光でイベント
その前日はそのリハーサル。
なので、GWのメインは今年もお仕事。
実のところ、平日自由に休日を取るという人生感に完全に慣れてしまっているので、
休日や祭日の混雑や渋滞には、正直なところもう耐えられない感じ^^;
ゆっくり時間が流れて、静かなプライベートが好きなので、
自由に休むには、経営者になるしか無いと思って早くに独立した。
その為に、20代の頃は、昼夜構わずひたすら仕事した。
あっという間の20代だったなぁ。。。
それはそうと、、、昨日、新しいソフトウェア音源が届いた ![]()
右: NITORON 比較的、リリース時期が新しい製品で、シンセ音源です。
新しめの製品だけに、音もビビットな音色が満載ってとこ。
左: SPARK DUBSTEP これ、ド派手なシンセ系ビートを打ち出すドラム系音源です。
DUBSTEPは、強烈で鋭利なイメージの、新しいジャンルの音楽です。
先ほど、さっそく、NITORONをインストール。アクティベート完了。
KONTAKT5、または KONTAKT PLAYERでプラグイン出来る。
Native Instrumentsのこのプラグイン対応製品のうち、
このBEST SERVICE製の音源は、僕は比較的好みです。
音楽の曲想や編曲手腕が、年々多様化してるので、音も新鮮な音源の導入が常に必要。
ピュアなアコースティック系の楽曲だと、よほど歌唱力が無い限り、
今の音楽市場で勝負するには、インパクトに欠けてしまう。
曲って、世の中、とっても良いメロディの曲って沢山ある。
でも、誰がどう歌うか・・・それだけの事である程度の市場性が決まってしまう。
楽曲提供側も、常に新しいジャンルへ目を向けて、一人満足にならないような楽曲を
提供していく努力も必要ってとこね。
これだけソフトウェアが充実しているので、昔の楽曲制作手法より、
明らかに制作し易くなっているはず。
ただ、このようなソフトウェアを使いこなす手腕も必要になってきた。
今日の社内での超~細かい根気作業。。。![]()
今流行のアイドルユニット等で、複数名での歌唱RECの際には、
徹底的なこの作業を経てからミックスダウンされ、マスタリング工程へ移る。
この作業で、全員分の歌唱を言葉一つ一つを徹底的に解析して、
確実にタイミングを合致させ、また、微妙な音程のズレも補正する。
歌唱人数が多い場合には、当然ながら、作業量が膨大になる事も。。。![]()
パソコンの高性能化に伴い、これらの補正ソフトの精度と、処理能力が飛躍的に進化した。
でも、確認と操作をするのはあくまでもプロの音楽の耳を駆使する。
全くの自動ってわけにはいかない。
この作業のビフォアー&アフターでは、全員の声がビートにしっかり合致して、
全員の声の輪郭もクッキリする。
こういった地道な作業を経て、世の中のCDがリリースされてんだよね。。。
この処理後には、歌と全楽器のバランスを、様々なモニタスピーカーで鳴らしながら、
音のバラつきや聴こえ方を徹底的に確認する作業=俗に云うミックスダウンが続く。
そして最後に、マスタリングという工程が待っている。
音圧や、曲間、各楽曲とのバランスを徹底的に調整して、
CDにする為の原盤が完成するって訳だ。
この一連の過程をちゃんと行わないと、素人感たっぷりなCDになってしまう。
よく、アマチュアの方が、「売ってるCDのような迫力が出ない」という事を耳にしますが、
この一連の過程がしっかりなされていない場合がほとんど。
当然、それなりの機材が無くては出来ない作業。
手間が掛る作業なので、時間が掛るのは避けようがない。