大根おろし器でケガを減らす方法 | 練馬ではたらく社長のアメブロ

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大根おろし器 怪我しない方法 ケガ


一年ほど前、大根おろし中に手が滑って大ケガをした私ガーン



二度と大きなケガをしないように、自分なりに検証した結果、


一つの手法が見つかった。ダウン



「大根が大きいうちに、皮側(外側)をぐるりと全部、先におろしてしまう」!!



これはとてもお勧めの方法ですひらめき電球


そもそも、ケガの起因は、大根が小さくなってきた際に、


大根の外側(皮側)の硬めの部分が、おろし器にひっかかって手が滑ってしまう。



ですので、大根が大きくてしっかり手で握れているうちに、


外側をぐるりと先におろしてしまえば、


あとは、柔らかい大根の中心部が残る。



引っ掛かりの抵抗感が少なくなるので、スムーズにおろせるようになる。


おろし器に向かっての下方向への力が少なく済むので、


万一、手が滑ってケガをしたとしても、


かなりケガを軽減できるはずですビックリマーク



おすすめの方法なので、是非、お料理の際にはお試しを~~音譜