楽器用ケーブル 安物 高級品の違い | 練馬ではたらく社長のアメブロ

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されどケーブル、たかがケーブル・・・


鳴れば良い・・・使えればよい・・・  そう云う方も意外と多かったり。。。


でもね、接続環境を甘く考えてると、ある日突然鳴らなくなったり、


厳密に信号を分析してみると、欠損してると思われる信号があったり。。。


音の解像度も左右する。 自己満足の趣味ならそれでも良いとも思うが。



以下、見た目でも判る、製品の作りの差の一例。。。


MIDIケーブルの一例ですが。


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明らかに向って左のケーブルのほうが、質感が上。


太くてもしなやかな素材で出来ている。


ちなみ楽器メーカー「KORG」の純正ケーブル。


価格は、右の中堅レベルのケーブルの約3倍かな。



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端子の作りの差ビックリマーク


向って左のKORGのケーブルは、しっかりとした端子に作られている。


見ただけでその差がハッキリ判るあせる


短い長さのケーブルなら妥協もありだと思うが、


やっぱり長いケーブルは高級品に限るね。