4/25 三浦半島 諸磯 釣行 ぼうず~~^^; | 練馬ではたらく社長のアメブロ

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★「練馬 社長」検索結果 No.1

最悪の海況コンディションだったので、


ちゃんと説明書きするのも面倒なので・・・


この際、ご一緒した友人の記事から転記~~^^ ごめんちゃい叫び




いや~


釣れなかった・・・


日が昇る前に諸磯に到着。

前回、釣れたポイントで一生懸命コマセ捲き・・・


ただ、海は湖のように静か・・・

穏やかすぎ・・・ 汗




そして日が昇って磯の状況が見え始めると


海水がマジ透明あせる ・・・海の底までハッキリ見える・・・


どう考えても、魚が釣れる要素はない。。。




この諸磯の釣場・・・、僕らが好む釣場としては浅い・・・

ちょっと磯替えも考えたが

前回のイメージ・・・ただ、この状況・・・きっと釣れない・・・


小さな魚だけがウジョウジョ・・・


こういう穏やかな日は、もっと深い釣り場でないと

はっきり言って無理・・・ ビックリマーク




この諸磯で有名な「高飛び込み」からならまだ、遠投してなんとか・・・かな?


月曜日、あれだけ雨が降って海も荒れたはず・・・

今日は波が全く無く、これじゃぁ海でなく湖・・・

こんな日は盗人狩の釣場なら。多少良いかもしれないが・・・

日の出前から釣ってたので、透明度は判らなかった。



結局、釣ったのは

メジナ 20cmクラスを筆頭に 、


念仏、草フグ、ベラ、ゴンズイの雑魚だけ~~ドクロ


お昼で終了・・・




どうがんばっても無理な1日・・・


あれだけ雨降って荒れたはずなのに・・・

この状況じゃぁ、しょうがない・・・・




高跳び込みの釣座には、カゴ釣り遠投の釣人が入ってました。


それでも木端メジナ~30前後のメジナのみが数匹だけ釣れてただけのようだ。


見たところ、木端メジナも持ち帰りキープしてたのには、ちょっとビックリだったが^^;



話は変わるが、この釣人達・・・ やたらとピトンとチャランボを磯に打ち込んでいた。


数本も打ち込まれたその釣座は、自然破壊そのものに見えた。


本来、ピトンやチャランボは、石鯛釣り用や、低い磯での安全確保や手荷物の流出防止用に


開発され普及したモノ。



自然溢れる磯にハンマーで打ち込まれる「音」も、決して気分の良いモノでも無い。


僕らは低い磯でしかチャランボを使わないので、


高い磯や、必要以上にピトンを打ち込むその感覚は、とても理解出来ない。



少なからずや、僕の釣り仲間は皆、同じ考えだ。



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