ネット通販 売れる店 売れない店 | 練馬ではたらく社長のアメブロ

練馬ではたらく社長のアメブロ

★「練馬 社長」検索結果 No.1

ネット通販店。。。


星の数ほど生まれ、繁盛店とそうでない店に分かれます。


実情としては、多くのネット通販店が事実上赤字。


つまり、多くがネット通販だけでは食えていないって事。



では、繁盛店とそうでない店。 何が違うのか?


一言で云えば簡単です。


ユーザーの目線に立った営業が出来てるか?だけです。


または、実店舗を営業しているような感性が有るかだけです。



なので、基本的に商売が上手い方は、何をやっても上手くいく場合が多い。


繁盛の秘訣が判っているというか・・・ 


繁盛させる感覚が身に付いているというか。。。



通販サイトも単にウェブサイトです。


無人島に巨大デパートを作っても、物は一切売れませんビックリマーク



駅前の大通りの極小店舗のほうが、物は売れます。


店が小さく狭いので、お店の店主は工夫に工夫を凝らして営業してます。



そうです。 コノ感覚です音譜



競合店、近隣のお店・・・ きっと店主は日々アチコチ見てるでしょう。


そして、これはウチの店でもやってみようとか。。。


他店の良いところは取り入れて営業してるでしょう。



つまり、リサーチする力。


これが最も大切なんです。


リサーチは変える力です。



リサーチする力も、リサーチする繰り返しで養われます。


感性が鋭くなるというか・・・ そんな感じです。


他人に気付かない事も、気付けるようになる。


これが商売繁盛の基本かと。



他人がリサーチした結果は、あくまでも他人の感性のモノ。


それだけを頼りに商売しても、なかなか上手くいかないもの。



ネット通販においては、日々変わる需要にスピーディーに対応していかなくてはならない。


必要なのは「情報」。



ネットビジネスを上手く商売に出来ている方の多くは、


この「情報」に非常に敏感です。


テーマは常に「今」です。



「情報」は、様々な手段を用いて、「情報収集」するしかありません。


それは決して「ネット上」だけではなく、行動も必要です。



ネット通販では、よく「在庫を持たなくても良いから、いいんだよね」という方も多い。


それは、余剰在庫の事。



世間で売れてる商品を、一度も使った事の無い通販店の店主では、


その商品を売り捲くれません。


だって、その商品の「情報」(使用した感想)を知らないでしょはてなマーク


この時点で「情報力」が欠けてます。



そもそも、「この商品良いですよっ!」って売ってるのに、


「私は使った事がありませんが・・・」では、誰がその商品を信頼するのか?




一つの例ですが、


これが、ユーザーの立場に立って、商売が出来てるか?という真意にも繋がります。