さてと、今日はちょっと流行ネタで♪
しかも髪色の話題で。。。
バブル期当時は、「石原真理子」さん筆頭に、ワンレングスの「黒髪」女性がディスコを飾ってた。。。
私もよく「マハラジャWEST」に足を運んだりで、若き良き時代を楽しんだ覚えがある。
その後、時代とともに「茶髪」の女性がファッション誌を飾り、
数年前までは、「浜崎あゆみ」さんの髪色=「ミルクティー色」まで流行した。
ここ数年、「黒髪」へのリターンが流行しつつある。
だが、実際のところ明らかに「黒髪」が似合わない人も見かける今日この頃。。。
私がそう思う個人的な意見としては、ある程度「色白」の方が「黒髪」になると、
かなり不健康そうには見える。。。女性の場合、化粧の仕方も変えないとちょっと違和感も感じる。
それから髪質にもよるけど、どうしても髪質が痛んでたりすると、すごく「不潔」な感じは与えてしまう。。。
あえて思うに、「流行」だからと安易に「黒髪」にするのはチョット・・・;;とは思う。
芸能人が一旦「黒髪」になったりも見かけるけど、結局、また「茶系」へリターンしてる場合も多い。
これは、やはりファンの方からの意見も反映されている事と思う。
「黒髪」が似合わない方は、やっぱりやめたほうが良いでしょう。
逆に、イマドキ、目いっぱいの「茶髪」もトータル的なイメージではやはり違和感を感じる時代。
「姫ファッション」等で、全体的な統一感を着こなせる方なら、あえて「茶髪」が良いかと。。。
「茶髪」にもいろいろあると思います。
昭和時代の「脱色系の茶髪」は今は時代遅れです!!
色で説明すれば、「黄色っぽい茶髪」はNGかと。。。
「ミルクティー色系」のマットな「茶髪」なら、「浜崎あゆみ」さんなんかも再び染めたし。。。
要するに、「自分らしさ」をちゃんと持って、私のイメージはこうです!!っていう事が大切だと思います。
髪色は「黒系」へシフトしつつあるけど、無理に「真っ黒髪」にまでする必要は無いと思う。
想像してみて下さい=「渋谷109が真っ黒髪の女性だけ」になってたら・・・きっとキモイと思います。
何よりも「個性」が無くなりますよね??
もしこの先、どんどん「黒髪」がメジャーになったなら、また数年後には「茶髪」へ時代が変わります。
これは、「個性」を尊重する人々が居る以上、必ずまたそう繰り返します。
ただ、現時点での「流行」を考慮すると、比較的「黒に近い茶色」が一番受け入れられる色じゃないのかな??
私も、「まっ黒髪」にすると、友人から「キモイ」って云われちゃいます;;
そんなに毛深いほうでは無いので、「黒髪」にするとすごく貧弱にも見えちゃいます;;
私の友人であるイギリス人の女性が、ワザと「黒髪」にした事があるんだけど、
これ。。。かなり違和感が生まれちゃって、直ぐに戻してましたね(笑
つまり、似合う似合わないって、絶対にありますよ。
「清純さ」や「気品」ってすごく大切な印象だけど、
無理に外見だけ変わっても、一番大切なのは「心が美人」であるかどうか。。。
「流行」だけにとらわれて生きるより、「自分らしく」生きることが一番「美しい」かと?
「流行」と「自分らしさ」を上手く調和できる妥協点って絶対にあるから、
程よいところで「流行」に準じて欲しい感じ。
今日のまとめだけど、本当のおしゃれって、「流行」に応じて自分を磨けるか?ってコトじゃない?
ファッション界のカリスマモデル=えびちゃんだって、もえちゃんだって、どちらかというと・・・今も「茶髪」でしょ??
ちょっと別件ですが、最近、新しいタイプのドライヤーが開発されています。
ナノケアのドライヤーが販売され始めてます。
これ、私もブラシタイプのモノを購入して使用してますが、
明らかに髪がサラサラに感じるし、その感覚が長持ちします!!
現時点では、ちょっと高価なドライヤーとなりますが、髪質を気になさる方には絶対にお勧めです。
マイナスイオンタイプのドライヤーとは明らかに効果が違います。
既に3社ほどのメーカーが販売を開始していますので、詳しくは探してみてね♪
nanoe(ナノイー)システムっていう技術で~~す♪