ボジョレー・ヌーボー | 練馬ではたらく社長のアメブロ

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タイトルの通り・・・


今、私の自宅には 「ボジョレー・ヌーボー」がゴロゴロ転がってる ニコニコ

決してワイン好きでは無いのですが、この季節だけ友人と飲み交わす機会として、

「ボジョレー・ヌーボー」を数種購入してます。

私の友人の多くがワインをあまり飲まないので、この時期に伝授してるって感じ~~♪


実は、親友の一人に「ソムリエ」が居るので、今度、彼の家にでもお邪魔しようかと・・・

世の中、「ボジョレー・ヌーボー」って一種だけと思ってる方も多いようで^^;

既に、ものすごい種類のヌーボーがある時代です。


私は高級酒では、「シャンパン派」です ニコニコ

「ヴーヴ・クリコ」のロゼシャンパンを一番好んでますね♪


ヴーヴ・クリコは、ルイ・ヴィトンジャパンが正規輸入するシャンパンの銘柄です。

日本国内では「ドンペリ」のほうがメジャーですが、

「ドンペリ」もホストクラブ等でおもちゃのようにされる時代になってしまったので、

ワンランク違った「ヴーヴ・クリコ」のほうが絶対にお洒落です。

ヴーヴ・クリコは、イギリス王室が愛飲するシャンパンで、
1981年に故ダイアナ妃のロイヤル・ウエディングでも指定されるほどのシャンパンです。

その証にヴーヴ・クリコのシャンパンのラベルにはイギリス王室の紋章が施されています。

これは、ヴーヴ・クリコ最高峰のラ・グランダム・ロゼです!

酒屋での店頭価格で3万近くするので、私も自腹で飲んだ事は無いです;;

飲食店で飲んだらめちゃ高額なラインです;;


「ローズラベル」は、230余年の歴史の中でヴーヴ・クリコが

初めて日本で発表する"ノン・ヴィンテージ"のロゼ・シャンパーニュ。

これがお手頃価格で私のお勧め品。

先日、友人が結婚した際にも、これで乾杯しましたね☆

この先、クリスマスもあるので、もし興味があったら購入してみて下さい。

酒屋での市場価格は、安い店なら5000円ほどで購入できます。


実は・・・ヴィンテージの「赤ワイン」の渋さが苦手;;

で。。。邪道な選択なのですが、ボジョレー・ヌーボーも「ロゼ」を冷やして飲むのが好きです。

ロゼのヌーボーもあるんですよん♪



ドメーヌ・リュエ・ロゼ・ヌーヴォー


これは、2006年、日本に初めて輸入されたロゼ・ヌーヴォー

赤のヌーヴォーと同じ「ガメイ種」で醸されたボジョレー・ヌーヴォーなんです!!
「ロゼは中途半端??」と言う方におすすめ。

日本への入荷量はわずかです ガーン

最初に日本上陸した時は、名も知れない1本でした;;


私が「赤ワイン」がイマイチ好きじゃない理由・・・

「渋い」のも一つだけど、「ぬるい」のが一番の理由かなぁ。。。

料理とか、温かいモノは温かく、冷たいモノは冷たく頂きたいので・・・

「ロゼ」ワインなら冷えてるでしょ!!♪

だから、「赤」ワインの場合、邪道な飲み方だけど、=「カチ割ワイン」で飲みます。

つまり、ロックか、クラッシュ氷で飲むって方法;;

あぁ~~ワイン好きの方に怒られそう・・・叫び

最後にちょっとお勧めの可愛いヌーボー 合格

これ、見ての通り、キティちゃんとのコラボヌーボー!!

私の家には無いけど、友達の家で飲んだぁ!

可愛いラベルだけではなく、肝心の中身も通常のボジョレーヌーボーよりワンランク上の、

ヴィラージュタイプとなります。

「ヴィラージュ」と表記されているものは、ボジョレー地区の中でも、

特にコクのあるワインが出来ると言われる、38村のブドウだけを使用した、

ワンランク上の凝縮味のあるタイプです。


ヌーボーを楽しむだけでなく、カップルで乾杯するにはきっと盛り上がりますよ♪


私、血液型ABなので、ちょっと「サプライズ」を仕組むタイプ♪

たぶん、彼女が「ボジョレー・ヌーボー」飲んでみたいって云ったら、

迷わず、このキティヌーボーを購入するかなぁ・・・にひひ


以上、この2種のヌーボーは、ちょっと珍しいので、

通販とかで予約入手するのが良いかとは思います。

たぶん、そこらの酒屋では絶対に入手困難だと思うので・・・


あっ、大切なコト・・・ヌーボーを寝かすのは辞めましょうね。

購入したら、早めに飲んじゃいましょう!!

せっかくのヌーボーなのでっ!!

ヌーボーは、毎年、この時期に都度、購入しましょうね☆