他人には理解されない、怖いもの | とある名無しさんの知識集

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・ 自分の手首の内側・・・
別に自殺願望ももリスカ願望も無いけど怖い。

・ うちのベランダ。
マンションの4階に住んでいるのだがベランダに出ると、何故か無性に飛び降りたくなる。
一時期は部屋の中にいてもその欲求が強くて困った。
最近はだいぶ落ち着いてきた。

・ 毛深い女のうなじのあたり。
まるで磁石に吸い寄せられた下敷きの上の砂鉄のように、規則正しくサワーっとしてるのは見てて不気味だ。
そういうのに目の前立たれると鳥肌が立ってくる。

・ プラットホームで前に子供がいると、つきとばしそうな衝動にかられて自分でぞっとする。

・ シュレッダーに手を入れるとどうなるんでしょう?
って聞いてきた人の考えが怖い。

・ 発泡スチロールが怖い。
こすり合わせた時の音が生理的に耐えきれない。
見ただけでその音を思い出してしまうので見るのもダメ。
実際にそばに無くても想像するだけで身震いする。
重症。


・ プールの底に描かれてる絵が怖い。
子供の頃スイミングスクール通ってて、しばらくしたら改装工事されて、底に(アニメ風の)ラッコの絵が描かれた。
それが怖くてやめた。

・ 響く音がたまらなく怖い。鐘の響く音だとかピアノの音だとか。
体育館なんてスゲー怖えー。この前体育館で授業中とうとう耐え切れず倒れた。
 この季節風鈴の音が怖い。
俺と似たような人いるか聞きたい。


・ 刃物(包丁とか)を見ると無性に近くにいる人を斬りたくなる。
人を刺したとか斬りつけたとかそういう経験は一切ないんだが・・・
ゲームのやりすぎとかが原因?


・ 大きい音。
改造したバイクの爆音。車は平気だがバイクが駄目。
耳から体全体に響くほどの爆音のやつが来ると体がゾワッとなる。
 あと、昔のJRの通勤用電車(103系だっけ)の警笛。
あの100キロ先まで届きそうな「ぱあぁぁぁん!」って音は間近で聞くと、飛び上がりそうになる。

・ アンティークな時計が怖い。
特に置き時計や柱時計。
さらにそれが止まっていたりすると 怖さ大爆発。
赤子の頃から、置き時計がこっちを向いていると大泣きしたらしい。

・ 鮫。図鑑見るのもやだ。
そもそも海が怖い。黒い海をじいっと見てると飲み込まれそう。そして鮫に・・・
 

・ 時計の秒針の音。
追い詰められると言ったら大袈裟かもしれないけど、何故か気持ちが焦る。

・ 高速道路のトンネルの音。
アーーーーって女の声みたいで不気味。
トラックが走り抜けていくときのヒョーーーって音も無気味だ。

・ 朝顔の本葉。
さわるとじゅわ~っとして気持ち悪い。
幼稚園児のころ、初めて触って衝撃だった。未だにこわくて触れない。

・ 鯉のぼりが怖い。
毎年子供の日が近づくと外に出たくなくなる。
あの目といい、ウロコといい・・・ヒャー!
うっかり下を通った時に風がやんで、尻尾が顔にかかったら、気絶するかも。

・ 銀紙が怖いです。
銀紙に触れたスプーン・フォークは口に入れられない。

・ 深夜のラジオで、放送終了した後の受信音波測定信号(?)みたいなのを流された時は意識が飛んだ。
そんときは文●放送だったんだけど、ピロロロロ~って流れた後に男の無機質な声で、
「JOQR、JOQR」って言ってたのが追い討ちをかけた。
 後は似たようなモンでFAX送信音。

・ 無数にあいた穴。
蜂の巣とか、雨降った後のグラウンドのスパイクの跡とか。
怖いというか気持ち悪くなる。

・ せみの屍骸が死ぬほど嫌です。
夏の間は通れなくなる道がたくさんあります。
子供の頃からほんとにほんとにほんとにほんとに
怖いんだよーーーーーーーーーーーーーーーーっ!

・ かぶりもののぬいぐるみ。小さいときから苦手だった。
最近遊園地に行って、もう大人だからと思ったけどやっぱりこわかった。
 あと、ガイシュツだが高いところも飛び降りたくなるのでダメ、
深い水も潜りたくなるのでダメ、刃物もつい指切断しそうで怖い。

・ ツタ系の葉っぱの裏の種。
赤い種がびっちり付いてるとひぇ~となってしまふ。
でも見ちゃうんだなぁ・・・

・ なめくじ。
小学校2年の時頭の上に乗られてからもうダメになった。
かたつむりだろうがエスカルゴだろうが。
特にエスカルゴなんて食べる人種は信じられん。


・ 高い所もこわいけど、高いビルなんかを見上げるのがもっとこわい。
天井の高い体育館とか、吹き抜けになってるロビーとか、腰のあたりが冷たくなってきます。

・ 強風が怖い。電線がびゅうびゅう鳴ってると怖くて眠れない。
あと家が吹き飛ぶのではないかという恐怖におそわれる。
前世は台風か竜巻で死んだのだろうと思ってる。

・ 飛行機が低く飛んで家の近くを通ったりするとすごい恐怖心が襲って来て、
「どうしよう、どうしよう」とオロオロしてしまう。
もしかすると前世で空襲に遭ってたのかも・・・

・ 穴がたくさんあいたものが怖い。
スポンジもまあ、普通に皿洗いとかで使う距離なら大丈夫だけど顔に近づけるとちょっと怖い。
一定以上の大きさの穴がたくさんあいていると怖いらしくて、
植物の断面の顕微鏡写真もスポンジも穴の大きさが同じくらいに拡大されている時に恐怖を感じるようだ。
でも、この大きさの基準って何なんだろう?
拡大・縮小せずに怖かったものが見つからないんだけど、いったい何が基準なんだろう?

・ 鉄塔(っていうのかな?)や球体のガスタンクがとてつもなく怖い。
遠くからでも十分怖いのに、接近してしまったときしばらく見れなくて身動きとれなかった。
あとは、古い映像が怖い。特に外国のだと最強。
駅のホームの屋根の上も怖い。上見て歩けない。


・ 電話のベルの鳴る音。
優しいデジタル音だろうが音楽だろうが,とにかく電話ですよ~と呼ぶ音に弱い。
某有名漫画家が電話を冷蔵庫にしまったのは有名な話だけど,気持ちはよくわかる。

・ カエルが駄目。アマガエルでも駄目。
リアルな置物のカエルですら駄目だ。
 こないだ、車で帰宅途中、交差点でウシガエルがピョンピョン跳ねてるのに遭遇。
ロータリー無視の小回りで避けた。

・ ピエロが恐ひ。
口は笑ってるのに、目が笑ってない。
子供のころピエロの人形見るだけで、恐くて泣ひてた。
既出だけど、マックのピエロは最強。

・ 既出だったらすまんが、テレビ番組が飛んだときの「しばらくお待ちください」がガキの頃から苦手。
背景が青または緑で木の切り株や鳥が挿入されてる無機質な画面・・・
最近はほとんどなくなったからいいけど。

・ トラックのヘッドライトが怖い。
最近のはそうでもないけど・・・
昔の丸目のヘッドライトは直視できない。
下を向いて迂回して歩いていました。
あと、飴を包んだセロファンを引っ張る「きゅうううううー」っていう音が怖い。
あの音を聞いたら鳥肌が全身に出て歯が噛み合わなくなる。

・ 私は閉所恐怖症です。
小さい頃土管とかで遊んでて、両サイド人でガードされたりするともう最悪!
半狂乱になってまわりのやつブットばしながら外に出て、よく友達をア然とさせてた。

・ 飛び出し禁止!とか書いてある手作り感あふれる看板が怖かった。
ガイコツ型のが近所の道ばたにいたが、絶対前を通らなかった。のび太型のは平気だったが。
最近はピカチュウ型とかいて、怖さがないからうらやましい。

・ 田舎の道路脇に立っている「飛び出し注意」の立体の人形。
白人の子供が生々しい。

・ 最近、電車のホームで立ってて、電車が入ってくるとき必ず不安に襲われる。
自分が先頭で、後ろに人が立ってると怖い。
もし後ろのヤツが基地外だったら・・・とか考えてしまう。
あと、もし今自分が錯乱を起こして飛び込んでしまったら・・・とかも考える。
すごく張り詰めたような気分になってしまう。
病んでるのかな・・・

・ 爪がはがれること。
想像するだけでカナリヤヴァィ。
指先が妙に気になってしまう。


・ プールに入った後、更衣室で水着から服に着替える時に、ものすごい孤独感に襲われる。
小さい時からそう。
周りに他人も、友達もいておしゃべりしながら着替えてるのに、何故か心の中でガタガタブルブルしてる。

・ 黒板を爪で引っかいて「キ~ッ」って鳴らす音が嫌だ。
何故だか鎖骨がムズムズする。
あの黒板キー音って猿が仲間に危険を知らせるときの声とよく似ていて、
人間は猿から進化した証拠だって聞いたことがあるんだけど、
黒板キー音が平気な人は、何から進化して人間に至ったのだろう?