僕はこの事件が起こるまでNGTについては何も知りませんでした。今回の事件を受け、自分の中に激しい憤りを感じたので、その仕組みを考えたいと思います。
僕は悪事を働いた人には、それ以上の罰が与えられ、その悪事の度合いによりますが、不幸になってほしいと思っています。
同じような考えを持っている人はいると思います。
今回の事件は、事件後の対応が事態をさらに悪化させています。
何が気に食わないか、何に腹がたつのか。それは今回の事件が不起訴となり、加害者とされる男性に充分な処罰が与えられていないこと。
これはTwitterに投稿されていた、北川丈本人が警察の対応をバカにしたような発言をする動画から、反省の色が全く見られないということでさらに炎上しました。
そして、事件に関係のあると考えられるメンバー、ファンといきすぎたつながりがあるとされるメンバーへ処罰がないことです。
これには山口真帆さんの発言を無視した対応であるということから炎上しているとも思われます。
記者会見と山口真帆さんの発言の食い違いが、我々にとっては、大きな権力を持った中年たちの、事件を少しでも小さくし、メンバーの離脱を防ぎ、自らの利益を守ろうとする姿、悲鳴を握りつぶされるたった1人の被害者、というように写っていると思います。
大多数の利益のため、1人のことを犠牲にするという悪い大人を表したような姿が思い浮かびます。
さらに、このまま活動を再開するということは、事件に関係のあるメンバー、山口真帆さんからしたら、自分を襲えと指示したメンバー、帰宅時間を教えたメンバーなどと一緒に、笑顔で歌って踊ることが要求されます。
恐怖でしかありません。
ルールを破った挙句、メンバーに恐ろしく、危険な目にあわせたにもかかわらず、不問にされる人がいるということを異常に思わないということは、少なくともまともな人たちではないのでしょう。
ルール自体の良し悪しはわかりませんが、気に食わないのであれば自らの違う道を作ればいいだけで、事前にルールが提示されていながらそのルールに不満を言うのは見当違いです。
何が言いたいかというと、老害とバカのお陰で起きた今回の事件で、自分が老害であること、バカであることの自覚を持つことが増え、事件の再発のないことを祈ってます。
我々は今後の人生も老害とバカのせいで損をし続け、多くのものを失うと思います。
バカを守り、被害者を犠牲にする、この異常自体がなくなってほしい。
僕は悪事を働いた人には、それ以上の罰が与えられ、その悪事の度合いによりますが、不幸になってほしいと思っています。
同じような考えを持っている人はいると思います。
今回の事件は、事件後の対応が事態をさらに悪化させています。
何が気に食わないか、何に腹がたつのか。それは今回の事件が不起訴となり、加害者とされる男性に充分な処罰が与えられていないこと。
これはTwitterに投稿されていた、北川丈本人が警察の対応をバカにしたような発言をする動画から、反省の色が全く見られないということでさらに炎上しました。
そして、事件に関係のあると考えられるメンバー、ファンといきすぎたつながりがあるとされるメンバーへ処罰がないことです。
これには山口真帆さんの発言を無視した対応であるということから炎上しているとも思われます。
記者会見と山口真帆さんの発言の食い違いが、我々にとっては、大きな権力を持った中年たちの、事件を少しでも小さくし、メンバーの離脱を防ぎ、自らの利益を守ろうとする姿、悲鳴を握りつぶされるたった1人の被害者、というように写っていると思います。
大多数の利益のため、1人のことを犠牲にするという悪い大人を表したような姿が思い浮かびます。
さらに、このまま活動を再開するということは、事件に関係のあるメンバー、山口真帆さんからしたら、自分を襲えと指示したメンバー、帰宅時間を教えたメンバーなどと一緒に、笑顔で歌って踊ることが要求されます。
恐怖でしかありません。
ルールを破った挙句、メンバーに恐ろしく、危険な目にあわせたにもかかわらず、不問にされる人がいるということを異常に思わないということは、少なくともまともな人たちではないのでしょう。
ルール自体の良し悪しはわかりませんが、気に食わないのであれば自らの違う道を作ればいいだけで、事前にルールが提示されていながらそのルールに不満を言うのは見当違いです。
何が言いたいかというと、老害とバカのお陰で起きた今回の事件で、自分が老害であること、バカであることの自覚を持つことが増え、事件の再発のないことを祈ってます。
我々は今後の人生も老害とバカのせいで損をし続け、多くのものを失うと思います。
バカを守り、被害者を犠牲にする、この異常自体がなくなってほしい。